ホームシアターCHANNEL 連携企画

個性派モバイルプロジェクター大集合!Anker/BenQ/Vivitekの注目3機種を一斉テスト!

折原一也
2019年11月29日
■映像の“明るさ”も重視したいモバイルモデル

特集「個性派プロジェクター大集合!」では、初めてプロジェクターを触るユーザーでも使いやすく、手軽に大画面を楽しめるオリジナリティ豊かな個性派モデルを紹介していきます。Part1「モバイルモデル」では、約5万円以上の価格帯をメインに、お薦めの3モデルを取り上げていきます。

モバイルモデルは手に届きやすい価格帯のプロジェクターが多いですが、機能性や設置の自由度、そして映像を表示する際に満足のいく明るさを求めるなら、5万円以上のモデルがバランスが良くお薦めです

プロジェクターをネットなどで探すと、コンパクトサイズで1万円を切るモデルも多数ありますが、今回紹介するモデルとの大きな違いは、プロジェクターの“明るさ”です。ルーメンなどの数字が大きく違わなくても、実際に投写してみると明るさの差は歴然です。モバイルモデルといっても十分な明るさを実現できているプロジェクターをぜひ使用していただきたいです。

<コンテンツ>
■ANKER 「Anker Nebula Mars II」
■BENQ 「GV1」
■VIVITEK 「QUMI Z1V」
■楽しむコンテンツで選び方が分かれる!

>>各モデルごとの特長や画質傾向の違いは? 気になる記事の続きは「ホームシアターCHANNEL」で!

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