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【4Kテレビ大比較】増税直前!「いまが買いどき」ハイグレード液晶を一斉レビュー!

鴻池賢三
2019年09月25日
■いまが買いどき、プレミアム機!

「4K液晶テレビ ハイグレードクラス編」は、4社の最上位シリーズ60型・70型をレビュー。Ultra HDブルーレイ(以下、UHD BD)、4K放送、ストリーミング動画配信の4Kコンテンツの画質と音質を徹底チェックしました

「本気テスト! 4Kテレビを比較」、5万円台から選べるスタンダードクラスをピックアップした前回記事に続き、第2回は各社ハイグレードクラスの4K液晶テレビを集めました。このクラスは、画質や機能が成熟し、話題の4Kチューナーも標準装備。それでいて65型の大画面でも実売30万円台程度に落ち着いており、まさに増税前のいまが “買い時”と言えます。

映像が非常に明るく、高性能な映像エンジンによる緻密な映像を楽しめるため、4K/HDRの高画質をフルに体感できることが大きな魅力です。それでいて、映像モードや視野角の広さなど、メーカーによって目指す画質が違っているため、後悔しないお買い物のためには、ぜひ、このレビューを参考に選んでほしいと思います。

<コンテンツ>
■PANASONIC 「TH-65GX850」
■SHARP 「4T-C70BN1」
■SONY 「KJ-65X9500G」
■TOSHIBA 「65Z730X」
■ライフスタイルにあわせて選ぶべし!

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