家電レンタル「Rentio」にて

BenQ、スポーツモード搭載4Kプロジェクターを1週間2020円で試せるキャンペーン

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編集部:川田菜月
2021年07月21日
ベンキュージャパンは、家電のレンタルサービス「レンティオ(Rentio)」にて、スポーツモード搭載の4Kプロジェクター3機種「TK800/TK800M/TK850i」が、いずれも7泊8日/2,020円(税・送料込)でレンタルできるキャンペーンを実施する。対象期間は7月22日から9月30日まで。

スポーツモード搭載の4Kプロジェクターを1週間2020円でレンタル可能!9/30まで

TK800/TK800M/TK850iの3機種はいずれも、4K解像度/輝度3,000ルーメンに対応するプロジェクター。スポーツ観戦に最適な「スポーツモード」を搭載し、鮮明な映像表示とダイナミックなサウンドで、明るいリビングでも大画面で臨場感ある視聴体験が可能としている。これらの製品を、キャンペーン期間中は7泊8日/2,020円(税・送料込)でレンタルできる。

対象製品はTK800/TK800M/TK850iの3モデル

TK800はスポーツモードに加えて、独自開発の「フットボールモード」も搭載。スポーツモードは木目の色調と鮮やかな赤を強調することで屋内スポーツの迫力を再現、フットボールモードでは生き生きした肌の色調と青緑色の芝生の色をリアルに表現しスピード感のある動きや選手のプレイを楽しめるとアピールする。通常レンタル料金は3泊4日/11,000円(税・送料込)。

TK800MはTK800の後継にあたり、同じくスポーツモードを備えるほか、自動のHigh Dynamic Rangeカラーレンディションとプロジェクター最適化テクノロジーによるHDR 10コンテンツのサポートに加え、HLGにも対応。Blu-rayやストリーミングコンテンツの迫力ある映像をより臨場感ある映像で楽しめるとしている。本機の通常レンタル料金は3泊4日/14,800円(税・送料込)。

TK850iは、ダイナミックアイリス機能を採用し30,000:1の高コントラストを実現する、TK800Mの上位機。動画処理技術「MEMCモーションエンハンサー」を内蔵し、素早い動きの描写にも対応する。投写距離約2.5mで100インチの投写が可能で、3モデルの中では最も短い距離の設置が可能。さらにAndroid TV搭載で動画配信のほかゲームなども楽しむことができる。通常レンタル料金が3泊4日/20,000円(税・送料込)。

同社は、「外出自粛や観客制限が続く中、家族や大切な人と、より安全で快適にスポーツ観戦を楽しむことができる」キャンペーンだと説明する。

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