トップページへ戻る

ニュース

HOME > ニュース > AV&ホームシアターニュース

公開日 2022/10/12 10:57
サイン入りグッズが当たるTwitterキャンペーン実施中

ハイセンスジャパン本社をキングカズが訪問。「一緒にFIFAワールドカップ を盛り上げていきたい」

PHILE WEB編集部
ハイセンスジャパンは、現在実施中の「ハイセンスが、FIFAワールドカップを面白くするプロジェクト」に伴い、アンバサダーである「キングカズ」こと三浦知良選手をゲストに迎えた「ハイセンスジャパン本社訪問イベント」を10月10日に開催した。

三浦知良選手をゲストに迎えた「ハイセンスジャパン本社訪問イベント」を開催

同プロジェクトは、FIFAワールドカップ カタール2022の公式スポンサー活動の一環として行われるもの。先日10月3日に同プロジェクトの始動および、三浦知良選手のアンバサダー起用を発表している。

現在はプロジェクト施策の一つとしてTwitterキャンペーンを実施中。抽選で全315名に「キングカズ愛用バスローブ」やサイン入りサッカーボール/Tシャツなどが当たる。

キャンペーンには、10月31日(月)23:59までの応募期間中、ハイセンスジャパンの公式Twitterをフォローし、対象のキャンペーン投稿をリツイートの上で該当画像をクリックすることで参加可能。その場で当選確認ができ、外れた場合も毎日参加・応募できるとのこと。

10月10日に開催された本社訪問イベントには、ハイセンスジャパンの社員および家族が約40名参加。三浦知良選手のトークセッションから、質問コーナーやボールパス交換などが行われた。ショールーム見学では、同社が販売するエアコンや冷蔵庫、85インチの大画面・高画質テレビといった製品を、イベントに参加した3名の子どもたちが説明員として三浦知良選手に紹介するコーナーも実施された。

ハイセンスジャパンの社員および家族が約40名参加

質問コーナーなども実施

トークセッションでは、JFL史上最高の1万6千人超の観客の中で行われた、三浦選手所属の鈴鹿ポイントゲッターズ対クリアソン新宿戦について、三浦選手は「(JFLで)国立競技場のピッチに立てると思わなかった。普段のJFLの雰囲気と違う、 J リーグのような雰囲気で取り組めたことは鈴鹿の選手にとってもいい経験になったと思っている。その中でピッチに立たせてもらったことを感謝している」とコメントした。

また、海外から日本で働いているハイセンスジャパン社員に対して、「経験から、その国の中で自分から入らないと中に入れない、入れてくれない。どんどん中に入り、良いことも悪いことも経験しながら、自分から入っていき、お互いに尊重していくことが大事だと思います」と、海外で働き生活することのアドバイスを送った。

子ども説明員から製品紹介を受ける場面も

最後に三浦知良選手は「僕自身もハイセンスさんと一緒に1ヵ月間FIFAワールドカップを盛り上げていきたい。現地でも試合を観させていただけるので、楽しみにしています」と挨拶した。

「一緒にFIFAワールドカップを盛り上げていきたい」とコメントした

関連リンク

新着クローズアップ

クローズアップ

アクセスランキング RANKING
1 女子プロゴルフ「ニチレイレディス」6/19から3日間の放送・配予定
2 NTTソノリティ、耳を塞がない集音器「cocoe Ear」一般発売開始。テレビ向け送信機も同時発売
3 音楽の熱量や快感までも引き出す。コスパ抜群、FOCALのアクティブスピーカーの可能性は無限大!
4 テレビの映りが悪い!真っ先に確認したい3つのポイント
5 7畳に4K/100型&5.1.4chを実現!Dolby Atmos対応の本格シアター
6 濃厚なアナログ・テイスト、aurender15周年記念の旗艦ネットワークプレーヤー「A1」の音楽性
7 <HIGH END>WiM、初のサウンドバー「WiM Bar」発表。ドルビーアトモス対応、リアスピーカーも追加可能
8 ヤマハの振動板技術が北日本音響のスピーカーユニットに採用。9cmフルレンジユニット「MS-TAMANEGI」
9 ゼンハイザー初のイヤーカフ型イヤホン「ACCENTUM Clip」。LDACにも同社初対応
10 Google、Gemini搭載の新スマートスピーカー「Google Home スピーカー」
6/19 10:49 更新

WEB