トップページへ戻る

ニュース

HOME > ニュース > オーディオニュース

公開日 2018/12/25 14:12
最新デュアルコンセントリックドライバーを搭載

TANNOY、スピーカー “Revolution XTシリーズ” に新色「ピアノブラック」を追加

編集部:平山洸太
エソテリック(株)は、同社が取り扱うTANNOY(タンノイ)のスピーカー “Revolution XT” シリーズに新色「ピアノブラック」仕上げを追加。12月28日から発売する。

■フロアスタンディング型
・「Revolution XT 8F B」¥176,000(税抜・1台)
・「Revolution XT 6F B」¥132,000(税抜・1台)

Revolution XT 8F B(ピアノブラック)

Revolution XT 6F B(ピアノブラック)

■ブックシェルフ型
・「Revolution XT 6 B」¥154,000(税抜・ペア)
・「Revolution XT Mini B」¥106,000(税抜・ペア)

Revolution XT 6 B(ピアノブラック)

Revolution XT Mini B(ピアノブラック)

■センタースピーカー
・「Revolution XT C B」¥105,000(税抜・1台)

Revolution XT C B(ピアノブラック)

追加されたピアノブラック仕上げは、従来からラインナップされている、「ミディアムオーク」「ダークウォルナット」の2色と比較し、1〜1.6万円ほど価格が高くなっている。

いずれも内部ユニットには、新ユニットを搭載する。Revolution XTシリーズ共通の特徴である、TANNOY独自の「デュアルコンセントリック(同軸2ウェイ)」ドライバーに設計変更を施し、「オムニマグネット・デュアルコンセントリック」ドライバーテクノロジーを新しく投入した(関連ニュース)。

関連リンク

新着クローズアップ

クローズアップ

アクセスランキング RANKING
1 パナソニック、レコーダー愛用者へ録画保存に関する調査を実施。約7割が将来の保存手段に不安
2 『ARASHI LIVE TOUR 2014 THE DIGITALIAN』などライブ映像3タイトルがPrime Videoで配信開始
3 全録×クラウド保存のメリットとは? パナソニック、ブルーレイレコーダー「全自動ディーガ」2026年最新モデル
4 女子プロゴルフ「富士通レディース 2026」10/15から4日間の放送・配信予定
5 令和版“ラジカセ”から中古カセット、修理工房まで。カセットラバーが集う「CASSETTE WEEK MARKET」レポート
6 「iPhone Air」をAmazonプライム感謝祭でさらにお得に買う方法
7 8万円台で本格7.1ch!JBLサウンドバー「BAR 800MK2」が史上最安値、プライム感謝祭
8 Bluetooth、2027年めどに「次世代Hi-Fiワイヤレスオーディオ規格」を確立へ。日本法人も設立
9 マツダ「CX-5」は音も“5つ星”。居心地の良さを追求したBoseサウンドを体験
10 カリモク家具、オーディオデザイナーDevon Turnbullとの新ブランド「音の家具」
10/16 14:05 更新

WEB