【特別企画】 最初の1台にも、2ndモデルにも

どこを取ってもコスパ良し。セミオープンの銘機、AKG「K240 STUDIO-Y3」レビュー

佐々木 喜洋
2019年10月04日
 
ダイヤフラムには、2種類の素材を組み合わせ、中心部と外縁部で厚みを変えた設計の「XXLトランスデューサー」を採用。イヤーパッドを取り外せば直接見える位置に搭載されている

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