【PR】月額900円から利用可能な要注目サービス登場!

ソニーの最新4Kテレビをお手頃価格で使える注目サブスク! NTTぷらら「月々テレビ」の魅力を徹底解説!

編集部:小野佳希
2020年07月08日

定額料金で使い放題という形態の「サブスクリプション型サービス」。音楽配信や映像配信ではすっかり定着した感があるが、実はそれ以外の分野でも様々なサブスクが増えている。そしてなんと、4Kテレビもサブスクになっているのをご存知だろうか。その先駆者的存在が、NTTぷららによる「月々テレビ」だ。

この「月々テレビ」、現代のライフスタイルにマッチした、なかなか魅力的なサービスなのだ。本稿では、その魅力を徹底的に紹介しよう。

■月額900円からソニーの最新4Kテレビを使える“テレビのサブスク”登場

「月々テレビ」は、NTTぷららが運営する映像配信サービス「ひかりTV」会員向けに提供されているサービス。サブスクで手軽に最新4Kテレビを手に入れて、テレビ番組はもちろん「ひかりTV」で配信されている多彩なコンテンツを楽しめる。キャンペーンを利用すれば、最安で月900円(税込)から4Kテレビを利用可能だ(※ひかりTVの利用料金が別途必要)。

通常料金。ひかりTVの加入プランによって月々テレビの月額料金も変わる

ただ、「自分はひかりTVの会員ではないから関係ないな」と思う人もいるかもしれない。しかし、キャンペーン期間中にひかりTVと月々テレビに新規加入すると、月々テレビのキャンペーン料金が2年間適用される。さらに、BS4Kデジタル放送対応ひかりTVチューナーのレンタル料金割引や、配送料のキャッシュバックといったキャンペーンも行われている。まずは本記事を読んで「月々テレビ」と「ひかりTV」の魅力を感じてみてほしい。

新規加入すると2年間はキャンペーン料金で利用可能。ひかりTV既加入者も「お値うちプラン」へのプラン変更でキャンペーン料金が適用される

「月々テレビ」の魅力を語る上でのポイントは多いが、特に大きいのが「信頼の高いソニー製最新4Kテレビを、豊富なサイズ展開から選べて、しかも手軽な価格で利用できること」、そして「映像配信サービス『ひかりTV』がセットで楽しめること」だ。

まず、テレビはソニーの2020年最新4K液晶テレビ“ブラビア”「X8000Hシリーズ」と「X9500Hシリーズ」のどちらかを選択可能。X8000Hシリーズは43/49/55型、X9500Hシリーズは55/65型を利用でき、自分の部屋に合ったサイズを選べる。近年はテレビの大型化が進んでいるが、そのニーズにも答えられるサイズ展開なのだ。

「X8000Hシリーズ」はソニーの4K液晶テレビラインナップにおける入門機で、「X9500Hシリーズ」がハイエンド機という位置づけ。まずは手軽に「月々テレビ」を利用してみたいならX8000Hシリーズを、画質にも徹底的にこだわりたいならX9500Hシリーズを選ぶとよいだろう。

ちなみに、X8000Hシリーズは入門機といっても侮れない実力を持っているモデルだ。高画質化のための重要なパーツである映像エンジンが、前年モデルでは非搭載だった「HDR X1」プロセッサーに変わったほか、こちらも従来モデルは非搭載だった「HDRリマスター」機能にも新たに対応するなど機能強化が図られているのだ。

X8000Hシリーズ

なお、55型モデルのみとなるが音質面も強化。音の歪みを軽減するという非対称形状を採用した新開発の「X-Balanced Speaker」を上位機「X9500H」と同様に搭載している。

プレミアムモデルのX9500Hシリーズは、X8000Hが搭載する「HDR X1」よりもさらに上のグレードである最上位映像プロセッサー「X1 Ultimate」を搭載するモデル。直下型で部分駆動に対応するバックライトも採用している。

X9500Hシリーズ

さらに、非IPSパネルでも広視野角を実現する独自技術「X-Wide Angle」も搭載。視野角が広がったため、リビングで家族揃ってテレビを見るようなケースでもきちんと全員が高画質で映像を楽しめる。

音質面では、前述のX8000Hシリーズでも触れた新開発スピーカー「X-Balanced Speaker」を搭載。さらに、トゥイーター駆動用のアンプを追加し、バイアンプ構成でトゥイーターとフルレンジを別々に駆動するように変更。これによって音圧が上がり、映像と音の一体感が向上したという。加えて、まるで画面から音が出ているかのように音像を定位させるという「Acoustic Multi-Audio」も搭載している。

このように、月々テレビは画質、音質の両面にこだわったソニー製4Kテレビを手軽な定額料金で利用できるサブスクサービスなのだ。

■人気作品/チャンネル見放題「ひかりTV」とセットに

そしてもうひとつのポイントが、映像配信サービス「ひかりTV」とセットになっているということ。ひかりTVは日本で最も早く4Kコンテンツの商用配信をスタートさせたサービスで、映画やドラマを始めとする様々な4Kコンテンツラインナップを日々拡充している。例えばテレビドラマでは、「孤独のグルメ」や「きのう何食べた?正月スペシャル2020」など、地上波でのテレビ放送時よりも高画質な4Kで楽しめる作品があったりもする。プレミアムな4Kコンテンツを、プレミアムな4Kテレビで楽しめるというわけだ。

ひかりTV 4Kでは様々な4K作品が配信中

もちろんBS4Kデジタル放送にもしっかり対応。4Kでの大河ドラマや朝ドラなどといった話題の4K放送も、ひかりTVで思う存分楽しむことができる。

もちろんその他コンテンツも充実。映画にドラマ、アニメに音楽、お笑いにグラビアアイドルまで、多彩な作品が揃っている。アニメひとつとっても「天気の子」「ヱヴァンゲリヲン新劇場版」「鬼滅の刃」を始めとした話題作がてんこ盛りだ。

「日向坂46です。ちょっといいですか?」など、ひかりTVの独占コンテンツも多数

また、スペースシャワーTVやJ SPORTS、東映チャンネル、アニマックス、ナショナル ジオグラフィックなど、おなじみの専門チャンネルも多数ラインナップ。VODもテレビサービスもいっぺんに楽しめるのもひかりTVの魅力のひとつだ。話題のコンテンツはひかりTVでほぼ網羅されていると言ってもいいだろう。

さらに、ひかりTVでVOD配信されている作品はスマートフォン/タブレットでも視聴可能なものが多い。月々テレビのためにひかりTVへ加入すると、同時にスマホ/タブレットでも様々な作品を見られるようになるわけだ。電車の中でスマホで見ていた作品の続きを、家では大画面4Kテレビで見るなどといったこともできる。多彩なコンテンツを様々なデバイスで楽しめるひかりTVを、テレビとのセット料金でお得に使えるのが月々テレビなのだ。

■ライフステージに合わせて最新テレビへ手軽に乗り換え

そのほか月々テレビでは、5年の契約期間終了タイミングで次の最新機種に乗り換えるか、そのまま買い取るかを選択可能。テレビの買い換えサイクルは7年〜10年ほどと言われるが、それよりも短いスパンでお手軽に最新機種へ乗り換えられるのだ。

また、ユーザー自身のライフステージの変化にも合わせやすいというメリットもある。進学や就職、結婚などで引っ越して部屋の大きさが変わったからテレビもそれに合わせて画面サイズを変えたい…などといったケースにも柔軟に対応しやすい。

さらに言えば、5年の契約期間中は動産総合保険付きなので、破損や火災、洪水などがあっても保証される。テレビを購入する場合のメーカー保証は1年程度であることが多いが、月々テレビではそれよりもかなり長期間での保証を受けられるのだ。

契約中は各種保証も付く

画質、音質、省エネ性能、使い勝手など、テレビは以前にも増して凄まじいスピードで進化を続けている。その時点での最新機種を、最安で月額900円からという手軽な料金で使っていけるのは月々テレビの大きなメリット。しかも、そのテレビは世界的にも人気と実績がある大手メーカー、ソニー製だ。そしてそのソニー製最新4Kテレビで、ひかりTVが配信している膨大なコンテンツを視聴できる。

モノ消費からコト消費へという社会の変化が言われて久しいが、最新4Kテレビのサブスクサービス「月々テレビ」はそんな新しい時代にうまくマッチする要注目の存在だ。前述のように今なら様々なキャンペーンが行われていてお得に利用できるので、ぜひチェックしてみてほしい。

(協力:NTTぷらら)

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