HOME > ニュース > 東洋化成、レコード工場用キャップのRecord Store Day15周年モデルを発売

工場で実際に使用するキャップ

東洋化成、レコード工場用キャップのRecord Store Day15周年モデルを発売

2022/04/28 編集部:杉山康介
  • Twitter
  • FaceBook
  • LINE
東洋化成は、工場で使用するファクトリーキャップのRecord Store Day15周年を記念した限定バージョンを発売した。Amazonでの販売価格は5,940円。

東洋化成ファクトリーキャップのRecord Store Day15周年記念バージョンが登場

同社の工場スタッフが実際に着用している、フロントに東洋化成の「Kマーク」が3D刺繍されたファクトリーキャップ。今回の限定バージョンはRecord Store Dayの15周年を記念し、サイドに「RSD15YEARSロゴ」を刺繍したものとなる。


工場スタッフが実際に使用
RECORD STORE DAYはアメリカ発祥のアナログレコードの祭典で、15周年のアニバーサリーイヤーとなる2022年は、歌手のテイラー・スウィフトが初のグローバル・アンバサダーに就任するなど注目を集めている。イベントは4月23日(土)に開催され、第2弾イベントである「RSD Drops」は6月18日(土)に開催が予定されている。

この記事をシェアする

  • Twitter
  • FaceBook
  • LINE