ライカで撮影する鉄道風景写真の魅力をアピール

ビックカメラ、中井精也氏によるトークイベント『ライカSL2で撮る鉄道風景』を12/15開催

編集部:平山洸太
2019年12月02日
ビックカメラは、写真家 中井精也氏によるトークイベント『ライカSL2で撮る鉄道風景』を12月15日に開催する。開催場所はビックカメラ 池袋本店 B1Fのライカブティック特設会場。


ライカSL2は、4,700万画素のCMOSセンサーを搭載するフルサイズミラーレスカメラ。イメージセンサーシフト方式による5軸の光学式手ブレ補正機構を搭載するほか、動画ではシネマ4K(C4K)モードを備え、4K60fpsの動画撮影に対応する。

「ライカSL2」

イベントでは写真家 中井精也氏が、ライカSL2とライカレンズで撮影する鉄道風景写真について解説。実際に撮影した写真も交えて、その魅力を紹介していくという。

また開催は13:00/15:00/17:00からの三回行われ、各回の定員は40名。予約は不要だが、混雑時には開始1時間前を目安に、整理券を配る場合があるとしている。参加費は無料。


【ライカSL2で撮る鉄道風景】
■開催日
2019年12月15日(日)
■開催時間
第一部 13:00〜13:45
第二部 15:00〜15:45
第三部 17:00〜17:45
■定員
各回40名(予約不要/混雑時は1時間前に整理券を配布)
■参加費
無料

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