北澤豪・前園真聖・影山優佳がハイセンスRGB Mini LEDテレビを体験。ビックカメラでW杯特別イベント開催

ビックカメラは「FIFAワールドカップ2026オフィシャルスポンサー ハイセンス 特別トークイベント」を開催。元サッカー日本代表の北澤豪さんと前園真聖さん、サッカー好きで有名なタレントの影山優佳さんがゲストとして登壇し、大会で期待することやハイセンスのRGB Mini LEDテレビ「100UXS」で映像を観た感想を語った。
イベントでは、ビックカメラ有楽町店の店頭に、ハイセンス“RGB UXSシリーズ”の100インチモデル「RGB 100UXS」を用意。同機を前に、ゲスト3名と司会役のビックカメラ広報スタッフによるトークセッションが繰り広げられた。

RGB UXSシリーズは、4Kテレビの最新トレンドのひとつであるRGB Mini LEDバックライトを搭載したモデル。RGB 3色の極小LEDを緻密に制御することによって自然でリアルな色彩を実現可能であることなど、同機の特長を司会役のスタッフが説明すると、「たしかに色彩がハッキリしている。凄い!」(前園さん)などとゲスト陣が驚く一幕もあった。

また、今回の日本代表のなかで特に期待している選手について問われ、同い年である久保建英選手の名前を挙げた影山さんは、「久保選手が9歳か10歳で帰国して日本のチームで活動していたときに、ちょうど私の弟もサッカーをやっていてその試合の現場で当時の久保選手を見ていた」というエピソードを披露。
「そのときに実は櫻井海斗さんも一緒のチームにいて、いまお仕事でご一緒したりと不思議な縁も感じる」とも明かし、「そんなこともあり、同世代の久保選手には特に期待してしまう」と語った。
