スマートTVアプリ対応機種にて

パナソニック「VIERA」が「ビデオパス」に対応。ズートピアなど視聴可能

編集部:伊藤 麻衣
2016年08月10日
パナソニックは、スマートTV機能を搭載する液晶テレビ「VIERA」が、KDDIの映像配信サービス「ビデオパス」に対応したことを発表した。


該当するビエラは、DX950/DX850/DX800/DX770/DX750/DX600シリーズ、CX800N/CX800/CX700/CS650/CS600シリーズ、AX800/AX800F/AX700/AS800/AS650/AS630/AS600シリーズ。

上記の液晶テレビにおいて、大画面で「ビデオパス」のコンテンツを楽しむことができるようになった。

「ビデオパス」は、映画やドラマ、アニメなど様々なジャンルの映像作品を視聴できる、auスマートフォン向け動画配信サービス(関連ニュース)。8月10日からは、ディズニーの大ヒット作品『ズートピア』のMovieNEX(BD/DVD)発売に先駆け、デジタル先行配信と長期レンタル(HD、視聴期間18日、価格2,500円(税抜))を開始。さらに同日に映画『バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生』(HD、視聴時間48時間、価格500円(税抜))も配信を開始する予定だ。

ズートピア(C)2016 Disney.

バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生

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