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価格は1,500円

「ホームシアターファイルPLUS」最新号9月24日(土)発売! 特集は「防音室」

2022/09/22 ホームシアターファイルPLUS編集部
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日本で唯一のホームシアター専門誌「ホームシアターファイルPLUS」が9月24日に全国の書店にて発売されます。価格は1,500円(税込)です。

今号の表紙はこちら

今号の巻頭特集は「防音室」です。ホームシアターの醍醐味である「迫力」や「臨場感」を出すには、やはり大きな音は必要です。ただ隣家への音漏れが気になっては、心からリラックスして楽しむことはできません。だからこそ「防音室」をつくってはいかがでしょうか。ここでは魅惑の防音室を手に入れたユーザーの体験談から、防音室の基礎、つくり方、好みの音を追い込む調音までご紹介します!

防音室でホームシアターを実現したオーナーの生の声をお届けします


防音室に関連する基礎的なガイドも一緒に掲載しています

第2特集はテレビシアターに最適な「インテリア」です。昨今、ネットに接続できるテレビが主流になり、スピーカーもアンプやワイヤレス機能まで搭載した多機能なアクティブスピーカーも登場しています。今回はそうした最新機器を活用したおしゃれなテレビシアターをつくるため、インテリアスタイリストの窪田 俊さんにテレビボードやテレビスタンドの選び方を解説してもらいました。

テレビシアターに最適なインテリアを選ぶポイントを解説。続くサウンドバーとテレビの特集と合わせてご覧ください

第3特集は高機能・高画質がますます進む「テレビ」です。今号ではハイエンドモデルを集めて、クオリティチェックを行いました。有機ELテレビは独自構造のパネルを搭載して完成度を高めたモデルが注目集め、液晶テレビはバックライトにmini-LEDを採用したり、「量子ドットテクノロジー」を採用したりするモデルがいま、画質の進化が目覚ましいです。そうした最新のトレンド解説をしつつ、レビューを行いました。

合計14モデルをご紹介するテレビ特集です

連続特集の「TV THEATER LABORATORY」では、10万円を超えるサウンドバーの横並びチェックを実施しました。ドルビーアトモスに対応はもちろん、音場補正機能で最適化を行うモデルもこの価格帯になると登場してきます。またリアルなサラウンド再生に肉薄するハイエンドモデルだからこそ、リアスピーカーを追加できる拡張機能まで搭載するなど、音質面はもちろん機能面も見逃せない個性派が揃いました。

合計7モデルを音質傾向表付きでレビューしています

そのほか、巻末には「映画館のある家」と題した実例紹介記事の連載も掲載するなど、好評の連載企画も用意しています。

ガレージとホームシアターが住まいの中心にあるユニークな事例もご紹介

詳しい掲載内容はこちらの販売サイトもご覧ください。

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