発売日当日に実施

アバック秋葉原、ソニーのネイティブ4Kプロジェクター「VPL-VW245」視聴会を10月21日開催

編集部:押野 由宇
2017年10月10日
アバック秋葉原本店は、ソニーのネイティブ4Kパネル搭載プロジェクター「VPL-VW245」の視聴会を、本製品の発売日当日となる10月21日(土)に開催する。

ソニー「VPL-VW245」

ソニー「VPL-VW245」はネイティブ4K対応プロジェクターで、ランプ光源は約6,000時間の長寿命を実現。輝度は1,500ルーメンで、データベース型超解像処理LSI「リアリティークリエーション」を搭載。価格は55万円と、普及価格帯でのネイティブ4K対応を実現したモデルとなる。

視聴会では、映画からゲームまで様々な4Kコンテンツのデモが行われる。プレーヤーはOPPO「UDP-205」、ゲーム機にはソニー「PlayStation 4 Pro」を用意。進行はメーカー担当者およびアバックスタッフ。参加は無料だが、フォームからの予約が必要となっている。

また、成約特典として、スペシャルイベント特価が設定される。価格は当日発表。

視聴会の詳細
日時:2017年10月21日(土) 13:00〜14:30
会場:秋葉原本店2Fプロジェクタースタジオ
司会進行:メーカー担当者、アバックスタッフ
参加予約:定員15名(要予約)
予約フォーム:https://www.avac.co.jp/contents/2749

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