トップページへ戻る

レビュー

HOME > レビュー > コラム記事一覧

公開日 2022/03/22 19:26
ホームシアターCHANNEL 連携企画

国内でも注目高まるPOLK AUDIO、その音響技術を詰め込んだ「Reserveシリーズ」の魅力に迫る

生形三郎
■生形三郎のSPEAKER JOURNEY第7回「POLK AUDIO」
オーディオ評論家の生形三郎氏が世界の様々なスピーカーブランドの魅力に迫る「生形三郎のSPEAKER JOURNEY」。連載第7回では、POLK AUDIOのフロア型スピーカー「Polk Reserve R700」をメインにピックアップします。

POLK AUDIOは、昨年約30年ぶりに日本再上陸を果たした、いま日本でも大きな注目を集めているスピーカーブランドです。本国アメリカでは第2位のシェアを築くトップブランドとして君臨し、設立から50年経った今も変わらない「手軽な価格で最高のスピーカーを作る」というコンセプトを守り続けています。

同社のラインナップのなかでも、独自の音響技術と最新技術によって生み出された「Reserve series」は、高いクオリティとコストパフォーマンスを兼ね備えています。今回の試聴ではシリーズでフロア型の最上位モデルである「Polk Reserve R700」を中心に据え、ステレオやサラウンド再生をチェックし、音質の魅力に迫りました。

今回試聴したPOLK AUDIO「Polk Reserve R700」


ステレオだけでなく、「Reserveシリーズ」を活用して、サラウンド(5.1ch/7.1ch)、ドルビーアトモス(5.1.2ch)も試聴してクオリティチェックを行なっています!

>>つづきは「ホームシアターCHANNEL」で!

関連リンク

新着クローズアップ

クローズアップ

アクセスランキング RANKING
1 ヤマハ、独自の技術を結集したオールインワンのワイヤレスHi-Fiスピーカー「NX-70A」
2 専門店で今“売れている”“注目されている”オーディオアクセサリー<売れ筋ランキング5月 番外編>
3 オープンイヤーへの理解度が半端ない!Shokz「OpenDots 2」は音質も着け心地もパワーアップ
4 「VGP2026SUMMER」アワード結果発表!特設サイト本日公開、この夏のベストバイは?
5 ソニー、「aibo」国内販売を終了
6 <HIGH END>ortofon、フラグシップMCカートリッジ「MC Vertex」発表。ダイヤモンドのスタイラス形状を完全新設計
7 SOUNDPEATS、完全ワイヤレスイヤホン「Air6 Pro」「Aura Nebula」など3製品を7月発売
8 EDIFIER、アクティブスタジオモニター「MR4 MKII」。LDAC対応やバイアンプ駆動など機能強化
9 スタジオエンジニアが“本気”で追い込んだワイヤレスイヤホンの実力は?MEMSドライバー搭載、「NEXIEM」の新挑戦
10 NiPO、マグネットでスマホなどに取り付けられるスリムなDAC/アンプ「COCOM1」
6/26 11:08 更新

WEB