トップページへ戻る

ニュース

HOME > ニュース > ホビー&カルチャーニュース

公開日 2021/03/09 15:28
二度の延期を経て公開

『シン・エヴァンゲリオン劇場版』、初日だけで興行収入8億277万円/観客動員53万9623人

編集部:杉山康介
昨日3月8日に封切りされた『シン・エヴァンゲリオン劇場版』の初日興行成績が発表。興行収入は8億277万4200円、観客動員数53万9623人となった。

『シン・エヴァンゲリオン劇場版』初日の興行成績が発表

当初は2020年6月27日の公開を予定していたが、新型コロナウイルスの影響から2度の延期を経て公開となった本作。異例の月曜公開ながら、これまで待ち続けたファンの期待値の高さが反映されたかのような、好調なスタートを切るかたちとなった。

関連リンク

新着クローズアップ

クローズアップ

アクセスランキング RANKING
1 嵐のラストステージは、“大画面”と“いい音”で見るしかない! サウンドバー&プロジェクター、お手軽ホームシアターのススメ
2 スーパートゥイーター沼への誘い。フォステクスが引き出すマルチアンプ・パラゴンの桃源郷
3 大手メガネチェーン店も独自参入。オーディオグラス/スマートグラス/XRグラスって結局何?
4 電源タップ5社比較も大盛況!ダイナミックオーディオ×オーディオアクセサリー銘機賞コラボイベントを徹底レポート
5 順位の変動が激しいブルーレイレコーダー。1位はパナソニック「DMR-2W103」<ビジュアル&関連製品売れ筋ランキング3月>
6 TCL、11.1.4chのフラグシップ機「Q95K」などサウンドバー3機種を海外発表
7 LINN、フラグシップスピーカー「360」をモデルチェンジ。低域ユニットに「PISTONIK」技術搭載
8 TCL、ソニーとの提携でさらなる成長へ。独自イベントで幹部が言及
9 HDRがもたらす画質の革新! ダイナミックレンジの進化で画質はどう良くなる?
10 TCLの「SQD-Mini LED」が高画質化に有利な理由とは? RGB Mini LEDと何が違う?
5/7 9:37 更新

WEB