トップページへ戻る

ニュース

HOME > ニュース > ホビー&カルチャーニュース

公開日 2018/10/31 17:31
天空橋駅エリアの羽田空港跡地に

ライブハウス「Zepp」最大規模の「Zepp Haneda」が2020年夏にオープン

編集部:小野佳希
ライブハウス「Zepp」を運営するZeppホールネットワークは、東京・羽田に3,000人規模の新ホール「(仮称)Zepp Haneda(TOKYO)」を2020年夏にオープンさせる予定であることを発表した。

Zepp公式サイトより

建設予定地は、東京都大田区にある羽田空港跡地第1ゾーンで、京浜急行電鉄空港線・東京モノレールの「天空橋駅」エリア。オープンは上記のように2020年夏を予定しており、収容人員は「Zepp」ホール最大級となる3,000人規模を計画している。東京では「Zepp Tokyo」、「Zepp DiverCity(TOKYO)」に続く3館目のホールとなる。

東京都大田区が計画している羽田空港跡地第1ゾーン整備事業において、鹿島建設株式会社が代表を務める羽田みらい開発株式会社と「(仮称)Zepp Haneda(TOKYO)」の開業について基本合意に至ったことを受けての発表。詳細については、今後羽田みらい開発株式会社と協議していくとしている。

関連リンク

新着クローズアップ

クローズアップ

アクセスランキング RANKING
1 オーディオテクニカ、新型アナログプレーヤー「AT-LP7X」。プラッター素材変更などで音質強化
2 Bowers & Wilkinsの新フラグシップ「Px8 S2」レビュー。ワイヤレスの枠を超えた"妥協なきヘッドホン”
3 クルマを“音”で選ぶ新提案!三菱自動車・アウトランダーPHEVが到達したカーオーディオの比類なき音質
4 ビクター「HA-A110T」速攻レビュー!評論家も太鼓判な“ネクスト スタンダード”イヤホン
5 ビクター、新完全ワイヤレスイヤホン「HA-A110T」。総合力を磨いた“新たなスタンダードモデル”
6 ソニーのMini LEDテレビ「K-55XR50」が1位にランクアップ<ビジュアル&関連製品売れ筋ランキング12月>
7 鹿島建設、立体音響スピーカー「OPSODIS 1」一般販売を3月めどに準備中
8 日本電気硝子の「超薄型ガラス」振動板、ノルウェーブランドのトゥイーターに新採用
9 オーディオテクニカ、フォノケーブル「AT-TC300」などレコードプレーヤー用アクセサリー6種
10 MAYA、幻の1stアルバムが初アナログ化。松下真也氏リマスターによる180g重量盤で4月20日発売
1/30 14:42 更新

WEB