トップページへ戻る

ニュース

HOME > ニュース > AV&ホームシアターニュース

公開日 2025/07/15 13:12
プライムデー終了後も注目アイテムが登場中

【Amazonセール】今年発売モデルを含むソニーのサウンドバー2機種がプライスダウン中!

PHILE WEB編集部

大型セール「プライムデー」が昨日終了したAmazonだが、本日のタイムセールにはまだまだ値下げ中のアイテムがラインナップ。例えば、今年5月に発売されたばかりのソニーの3.1.2chサウンドバー「HT-B600」が26%オフ、スリムタイプの既存モデル「HT-S100F」が18%オフで登場中だ。どちらも過去1か月で700点以上購入された人気モデルとなっている。



 





ソニー(SONY) サウンドバー HT-B600 BRAVIA Theatre Bar 6


Amazon


今年の5月に発売され、瞬く間に話題となったサウンドバー「HT-B600」は、通常価格60,500円のところ26%オフの45,000円で購入できる。


大口径160mmのユニットを搭載した別体サブウーファーを採用し、従来のサウンドバーよりもさらに迫力のある低音出力を実現している。サウンドバー本体にも独自開発ユニット「X-Balanced Speaker Unit」を搭載し、歪みを抑えつつも、高い音圧と繊細な表現を両立。セリフや人の声の明瞭さも高めているようだ。


また、「サウンドフィールド機能」を採用しており、ボタン一つを押すだけで「あらゆるコンテンツの立体音響化」をアピールしている。そのほか、スマートフォン用コントロールアプリ「BRAVIA Connect」に対応。Bluetooth接続などもサポートする。なお、当サイトPHILE WEBでは本モデルのレビュー記事を掲載している。


 



 





ソニー(SONY) サウンドバー HT-S100F 【100W/ハイパワー/フロントサラウンドサウンド/テレビ用/Bluetooth対応】


Amazon


2021年の発売以来、未だ根強い人気を誇る「HT-S100F」は通常15,455円のところ、18%オフの12,627円で登場中。


本機は、テレビの前に手軽に設置できるスリムなサイズを追求した、サブウーファー非搭載2.0ch構成のサウンドバー。25mmバランスドーム型トゥイーター2基と48mm×90mmコーン型ウーファー2基を備えた2ウェイスピーカーシステムを採用し、コンテンツ全体の音量を上げることなく、人の声だけを聞き取りやすくする「ボイスモード」も搭載。


また、原音に忠実なサウンドを実現するデジタルアンプ「S-Master」や、前方スピーカーのみで臨場感豊かな音場が楽しめるバーチャルサラウンド技術「S-Force フロントサラウンド」などの独自技術に加え、Bluetoothにも対応。スマートフォンやPC内に保存された音楽をワイヤレスで楽しむことも可能だ。ちなみに本モデルも、当サイトでレビュー記事を掲載しているので、参考になれば幸いだ。


関連リンク

新着クローズアップ

クローズアップ

アクセスランキング RANKING
1 ネットワークオーディオを楽しむためには何が必要?必要な機材と周辺アイテムを総まとめ!
2 マリオカートも迫力満点! 家族の思い出を育む120型/5.1.2chのあるリビング
3 サウンドクリエイト、LINNの“薄型”パワーアンプ「KLIMAX SOLO 500」&NuPrimeをプッシュ!
4 【Qobuzダウンロードランキング】14歳のバイオリニスト、HIMARIのニューシングル『Corigliano:The Red Violin Caprices』が首位に!
5 ボーズ「Lifestyle」が復活。ワイヤレススピーカー/サウンドバー/サブウーファーの3種で最上位「Ultra」発売
6 ブライトーン、香港UNioのオーディオ用ネットワークスイッチ「Poki」発売。SFP光ファイバーケーブルも
7 “Z級映画”を月イチ劇場上映する「ZZZロードショー」。『殺人凧』『地獄の木馬2』『キャットネード』
8 Shokz、「オールナイトニッポン」に協賛。毎週火曜深夜「サカナクション山口一郎のANN」でラジオCM
9 ルームチューニングアイテム“アンク”のベストポジションを探せ!室内音響の専門家とともに検証
10 FOCAL Proの旗艦モニタースピーカー「Utopia Main 212」試聴会、5/13開催。ミセスの楽曲など手がけるエンジニアも登壇
5/8 10:37 更新

WEB