特別付録CDは至高の現代ジャズ演奏

『オーディオアクセサリー176号』が本日2月21日より販売開始。特集は福田雅光氏が監修

公開日 2020/02/21 09:51 季刊・オーディオアクセサリー編集部
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本日2月21日より全国の書店およびアマゾン、富士山マガジンサービス等のネットショップにて、最新刊の『オーディオアクセサリー176号』が発売を開始した。

本日2月21日より発売の『オーディオアクセサリー176号』(定価1,500円)

2020年最初の刊行となる176号では、巻頭企画として、年始のウィーン・フィル ニューイヤー・コンサートの舞台裏となる録音現場の潜入レポートをお届け。アンドリス・ネルソンスを指揮者に迎えた今年ほやほやのレポート。お手持ちのCDや映像とともに本記事をぜひともお楽しみいただきたい。

巻頭企画として、年始のウィーン・フィル ニューイヤー・コンサートの舞台裏となる録音現場の潜入レポートをお届け

また、「2020年のオーディオを語る」というテーマでの特別座談会もお届け。福田雅光氏の呼びかけで集まった寺島靖国氏、山之内 正氏、鈴木 裕氏が集結し、この四名がオーディオの魅力や雑誌記事への取り組み方など、普段は語らないような内容をざっくばらんに語っている。

新春座談会のメンバー。左から寺島靖国氏、鈴木裕氏、福田雅光氏、山之内正氏

寺島靖国氏に問い詰められる福田雅光氏。「正論はダメだよ」のぶっちゃけトークを展開

さらに特別付録CDでは、水戸のジャズ喫茶「コルテス」でライブ収録した、至高の現代ジャズの饗宴をお届け。ピアニストの藤井郷子をはじめとした強烈な個性を持ったアーティストたちによる熱演を収録した全7曲。本誌のインタビュー記事とともにじっくりと楽しめる内容となっている。

特別付録CDでは、水戸のジャズ喫茶「コルテス」でライヴ収録した、至高の現代ジャズの饗宴をお届け

そして今号の最大の目玉が、福田雅光氏監修による総力特集「最新アクセサリー&ケーブル“音質向上バイブル”」。愛用システムの実力を最大限に引き出すための手法やアイテムが満載。

今号の最大の目玉は福田雅光氏監修による総力特集「最新アクセサリー&ケーブル“音質向上バイブル”」詳細は本誌をじっくりとお楽しみください

いま話題のコンポーネントから高音質ソフト情報まで、この1冊でオーディオの楽しみが網羅できる、最新刊をぜひともじっくりとお楽しみください。

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