HOME > 著者 > 高橋 敦 高橋 敦 X / Note パーソナルコンピューター関連の記事を中心にライター活動を開始。現在はオーディオ分野を軸に、周辺トピックも含めた記事執筆を手がける。音楽はロック/ポップスを中心に、年代や国境を問わず幅広く愛聴。趣味は音楽鑑賞のほか、ギターの整備と演奏、アニメ、VTuber、対戦ゲームなど。 高橋 敦の執筆記事一覧 VODの楽しみ方が劇的に変わる! LGスマートモニター「27U731SA-W」で新たなライフスタイルを 2026/03/31 携帯性バツグンの“ブリティッシュ・サウンド”プレーヤー。ONIX「Tocata XM2」レビュー 2026/02/18 “ケーブル沼”へようこそ。「はじめてのリケーブル」にぴったり、ブリスワークスの「MIKAGE」を遊ぼう! 2026/01/14 EARMENの新世代ヘッドホンアンプ「L-AMP MK2」「CH-AMP Signature」を徹底レビュー 2026/01/13 “これぞNothing!フラグシップに相応しい” マイク内蔵充電ケースの完全ワイヤレス「Ear (3)」を使い倒す 2025/12/10 今こそ推したい!ロングヒットを続けるワイヤレスヘッドホン。「Sonos Ace」は音質もノイキャンも一級品 2025/11/26 【新旧フラグシップ対決】聴き比べてわかった、ビクター「WOOD master」真の実力。「完璧以上に期待へ応える」新旗艦機、堂々誕生! 2025/11/18 iPhoneのコントロールセンターにプレイリストを登録、好きな曲を一発再生! 2025/09/22 音がふらふら…。それ、実はAirPodsの設定のせいかも? 2025/09/13 iPhoneのカレンダーで「複製」を使いこなすとメチャ便利 2025/08/30 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 次へ 初めての4Kテレビに打ってつけ!TCLのSQD-Mini LED液晶テレビ「Q7D Pro」なら満足度100% Anker「Soundcore Liberty 5 Proシリーズ」実機レビュー!「完全ワイヤレスイヤホン新時代の決定版」 圧巻の広色域&高輝度!TCLが誇るSQD-Mini LED搭載の最上位4Kテレビ「X11L」徹底レビュー グローバルブランドOptomaと、オーエスが描く映像エコシステム 映像体験を支える見えない主役。オーエスが切り拓いてきたインストール文化とペリフェラルの真価 オーディオを高く売るなら信頼と実績のオーディオランド!下取よりも買取がお得です◎ クローズアップCLOSEUP 初めての4Kテレビに打ってつけ!TCLのSQD-Mini LED液晶テレビ「Q7D Pro」なら満足度100% Anker「Soundcore Liberty 5 Proシリーズ」実機レビュー!「完全ワイヤレスイヤホン新時代の決定版」 圧巻の広色域&高輝度!TCLが誇るSQD-Mini LED搭載の最上位4Kテレビ「X11L」徹底レビュー グローバルブランドOptomaと、オーエスが描く映像エコシステム 映像体験を支える見えない主役。オーエスが切り拓いてきたインストール文化とペリフェラルの真価 オーディオを高く売るなら信頼と実績のオーディオランド!下取よりも買取がお得です◎ アクセスランキング RANKING 1 フォステクス、8cmフルレンジユニット搭載のブックシェルフ型スピーカー「GS83A-VB」 2 180インチスクリーンと三式プロジェクターが共存する理想のシアター兼オーディオルーム。大和ハウスと実現した「三度目の正直」 3 ケンウッド、業界初のガラス振動板完全ワイヤレス「GLASS Core」。上位機「Pro」は「世界最高クラス」ノイキャン実現 4 パナソニックの4Kビエラは”黒の表現”を追求。『沈黙の艦隊』の吉野監督もお墨付き 5 厳格な位相と色づけのないGenelecのニュートラルサウンドで2chとイマーシブを縦横無尽に愉しむ 6 KEF「XIO」「LS50 Wireless II」聴き比べレビュー!テレビの音、強化するならサウンドバー?パワードスピーカー? 7 『ヘッドホンでもスピーカーでもない』新機軸パーソナル・シアター・スピーカー「SWIRE AURBIS」。9月上旬一般発売 8 サウンドクリエイト、伊RIVIERAのプリメイン「LEVANTE」を期間限定展示。6/21頃まで 9 オーディオテクニカ「AT-MCD1」を聴く。スタイラスチップー体型ダイヤモンドカンチレバー採用カートリッジの実力に迫る! 10 sudio、北欧デザインの骨伝導イヤホン「Sudio B5」。税込6900円 6/12 11:22 更新