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iPhone SE/Pixel 4/OPPO/シャオミ…「10万円未満スマホ」注目6機種の画質・音質を一斉レビュー!

鴻池賢三
2020年10月16日
■10万円未満のスマホ6機種をレビュー

スマートフォンの動画再生クオリティチェック企画。ハイエンド機を一斉比較したPART1に続き、今回のPART2は「スタンダードクラス」として本体価格が10万円未満のスマホをレビューします。今回も、スマホの主要ブランドから注目度の高い6モデルに絞って、画質と音質をチェックしました。

スタンダードクラスには、高級機から多数の機能を継承し、コストパフォーマンスが高いアイテムが揃っています。それは高画質/高音質技術においても同様で、各社の代表的なテクノロジーが搭載されていて、それぞれにオーディオビジュアル面での性能、画づくりや音づくりの個性が異なります。この価格帯では、どのモデルの画質と音質が優れているのか、動画配信サービスの視聴比較と測定を併せて検証しているので、ぜひお楽しみください!

「スタンダードクラス(10万円未満)」では、APPLE、GOOGLE、MOTOROLA、OPPO、SONY、XIAOMIのハイコスパモデルをチェック。YouTubeの4K/HDRのビデオコンテンツや、NetflixやAmazon Prime Video、Gyaoなど主要の動画配信サービスから、映画・ドラマ、音楽ライブなどの映像作品まで視聴して、動画再生クオリティをレビューしました

■APPLE「iPhone SE」
■GOOGLE「Google Pixel 4」
■MOTOROLA「moto g8 plus」
■OPPO「Reno3 A」
■SONY「Xperia 10 II」
■XIAOMI「RedMi Note 9S」
■フルHDの利点と上位機譲りの画作りを兼備
■SPEC
■REFERENCE

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