ツイッター/インスタグラムへの投稿で

ヤマハ、防音室やサウンドバーが当たるSNSキャンペーン「#おかえりおんがく」

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編集部:小野佳希
2021年03月31日
ヤマハミュージックジャパンは、テーマに沿った写真や動画をTwitterまたはInstagramに投稿すると防音室やサウンドバーなどが当たる「#おかえりおんがく」キャンペーンを開始した。投稿の募集期間は5月10日(月)まで。

特設サイトでプレゼントキャンペーン

音楽を楽しむことや演奏を始めた、演奏を再開したという人を対象に、自身にとっての「おかえり、おんがく。」を表現した写真や動画を募集。投稿の中から1名にヤマハ防音室「セフィーネNS」(1.5畳)、10名にヤマハサウンドバー「SR-C20A」、5名に「ヤマハミュージックレッスン」のレッスン受講チケット(2回)をプレゼントする。

サウンドバー「SR-C20A」

防音室「セフィーネNS」(1.5畳)

TwitterまたはInstagramでハッシュタグ「#おかえりおんがく」を添えて写真や動画を投稿することで応募が完了。希望の賞品がある場合には、「#おかえりおんがく」に加え、下記のハッシュタグも添えて投稿するよう案内している。

・A賞(防音室)希望 「#このリズム誰も止められないのさ」
・B賞(サウンドバー)希望 「#アタマの中にはあふれてるよミュージック」
・C賞(レッスンチケット)希望 「#鼻歌からでもはじめようぜミュージック」

投稿内容は上記のように「おかえり、おんがく。」を表現した写真、動画が対象。歌、ダンス、手拍子などの動画や、楽器の写真も可。入賞者は、6月中旬に「おかえり、おんがく。」特設サイトなどで発表する。

「おかえり、おんがく。」は、昨年10月、コロナ禍での人々の生活に再び音楽を取り戻したいという想いのもと立ち上げた企画。ヤマハ音楽教室のCMでも流れる「ドレミファソーラファミ・レ・ド」 でなじみのある曲を数々のアーティストが自由にアレンジした動画を公開したり、中川大志やトータス松本が出演するスペシャルムービーを公開するなどしている。

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