システム構築検討にお役立ち

アバック新宿本店、最新サラウンド事情を解説&体感できる視聴イベント。10月14日開催

編集部:小澤麻実
2019年10月08日
アバック新宿本店は、10月14日(月・祝)にホームシアター視聴イベントを実施する。これからホームシアターを構築される方や、久々にホームシアターを再開される方に向けて、最新サラウンド事情を解説するとともにその効果を体感できるイベントとのことだ。参加には申込みフォームから事前の予約が必要で、定員は12名。

イベントの詳細は以下のとおり。

【日時】10月14日(月・祝)13:00〜14:30
【定員】定員12名(事前予約制)
【会場】新宿本店シアター2(プロジェクタールーム)
【司会進行】アバックスタッフ/D&Mスタッフ
【イベント詳細/参加申込み】https://www.avac.co.jp/contents/event/shinjuku-20191014.html
【ショップより】
今、最新サラウンドといえば「Dolby Atmos」「DTS:X」「Auro-3D」「IMAX Enhanced」と様々なサラウンドが家庭で楽しめます。

しかし、新しいサラウンドはスピーカーの数も増え、ホームシアター導入時やシステムの入れ替え時にスピーカーの設置位置や台数をどうするか悩み処です。

例えば……
「最新のサラウンド構築にはスピーカーが幾つ必要なのか?」
「そもそもトップスピーカーは必要なのか?」「ウーファーは2台あった方が良い?」など疑問に思う事が沢山!

そこで、その疑問を皆様と一緒に検証して行きましょう!

(1)最新サラウンドって、どんな種類があるの?その効果は?
(2)トップスピーカーの必要性は?トップ2台と4台での効果の違いはでるのか?
(3)ウーファー2台使いは本当に効果があるのか?

などを検証。

試聴スピーカーにはB&W「600シリーズ」AVアンプにはデノン「AVC-X6500H」を使い高品位なサラウンドで検証。是非、これからホームシアターを始められる方、システムの入れ替えをご検討の方は、このイベントで最新サラウンド事情をお確かめの上、システム構築にお役立てください。

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