事前予約制、定員は15名

アバック秋葉原、デノン一体型AVアンプ新旧フラグシップ「AVC-X8500H」「AVC-A1HD」比較視聴会

編集部:川田菜月
2018年05月07日
アバック秋葉原店は、デノンの一体型AVアンプ新フラッグシップモデル「AVC-X8500H」と前フラッグシップモデル「AVC-A1HD」を用いた比較視聴会を5月13日(日)に開催する。

写真上:「AVC-X8500H」、写真下:「AVC-A1HD」

AVC-X8500Hは13chアンプを内蔵し、最大13.2chプロセッシングに対応したデノンのフラッグシップAVアンプ(関連ニュース)。出力は約1600W、またAVアンプとして世界初のアトモス 7.1.6に対応するなど、“モンスター級”のハイエンドモデルとして、従来機「AVC-A1HD(関連ニュース)以来の“真のフラグシップAVアンプ”と位置づけて開発したという。

本イベントでは、AVC-X8500HとAVC-A1HDの比較視聴を実施。両モデルを手掛けたメインエンジニアが登壇し、比較視聴を行いながら新フラッグシップモデルの進化点を徹底検証するとしている。

なお参加は事前予約制で、定員は15名。参加予約はイベントページ(こちら)のフォームより行う。日時、場所などは以下のとおり。

■日時:2018年5月13日(日)13:00 - 14:30
■場所:アバック秋葉原店 2Fプロジェクタースタジオ
■定員:15名(事前予約制)
■司会進行:DENONエンジニア・アバックスタッフ

関連リンク

関連記事