ハイビジョン出力対応

バッファロー、HDMI端子搭載のグラフィックボードを発売

ファイル・ウェブ編集部
2010年09月08日
(株)バッファローは、HDMI端子搭載のグラフィックボード「GX-210/E512」を9月下旬に発売する。価格は12,075円(税込)。


「GX-210/E512」

HDMI端子搭載

本製品をパソコンに装備することにより、パソコン上の映像をHDMIケーブルでテレビに表示できる。著作権保護技術HDCPに対応しており、パソコン用地デジチューナーやブルーレイの出力が可能だ。その他、DVI-I端子とD-Sub端子も搭載する。

Windows 7/Vistaの3D視覚効果"AeroGlass"に対応。加えてデスクトップの表示エリアを拡大できる「デュアルビューモード」や、同じ画面を複数の画面に表示できる「クローンモード」などの採用で、Windows 7/Vistaにおけるデスクトップ環境の機能性・操作性の向上を図った。

【問い合わせ先】
バッファロー 電話サポート窓口
TEL/050-3163-1825

関連リンク

新着記事を見る
  • ジャンルビデオボード(カード)
  • ブランドBAFFALO
  • 型番GX-210/E512
  • 発売日2010年9月下旬
  • 価格¥12,075(税込)
【SPEC】 ●対応機種:PCI Express x16インターフェースを搭載するWindowsパソコン ●対応OS:Windows7(32bit/64bit)、vista(32bit/64bit)、XP ●インターフェース:PCI Express x16 ●出力端子:アナログRGB出力D-Sub 15ピン、デジタルRGB出力DVI-I 29ピン、HDMI出力HDMI 19ピン ●GPU:NVIDIA GeForce 210 ●外形寸法:69W×16Hx156Dmm(本体のみ、ブラケット除く、突起部除く) ●質量:約131g(本体のみ)

関連記事