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<A&V FESTA 2005レポート:ソニー2>BRAVIAやSXRDプロジェクターなど新製品を一斉展示

公開日 2005/09/21 17:52
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ソニーブースは、先日発表された薄型テレビ「BRAVIA」シリーズをはじめとする新製品を一堂に揃えた豪華な展示内容だ。


液晶テレビ「BRAVIA」の画質をいち早く体験できる

70インチQUALIAも登場
BRAVIAの液晶テレビ、プロジェクションテレビはホームシアターシステムの新製品群と組み合わせたレイアウト展示でその画質を確かめることができる。ブースの一角では70インチのSXRDプロジェクションテレビ「QUALIA 006/KDS-70Q006」の映像も視聴できる。


DVDレコーダー「スゴ録」とハイビジョン・ハンディカム「HDR-HC1」によるハイビジョンダビングのデモ
DVDレコーダー「スゴ録」シリーズの新製品「RDZ-D90」とハイビジョン・ハンディカム「HDR-HC1」をi.Linkで接続したハイビジョンダビングのデモも展開する。


SXRDプロジェクター「VPL-VW100」

AVアンプのフラグシップモデル「TA-DA9100ES」
SXRDプロジェクター「VPL-VW100」も今回実機を目の当たりにすることができるので注目したい。また、昨日発表のあったAVアンプのフラグシップモデル「TA-DA9100ES」も公開されている。


「NET JUKE」シリーズ新製品の参考出品
「NET JUKE」シリーズのオーディオシステムコンポ新商品も参考展示された。本機は「NET JUKE」シリーズの第三世代モデルに位置づけられ、40GBのハードディスクを搭載する。CD再生機能のほかにもMDデッキ部も搭載され、HDDとMDの連携機能も付加している。


(Phile-web編集部)

avfesta2005

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