FiiO |
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数量限定カラー
FIIO、24bit R2R DAC回路搭載のヘッドホンアンプ「K11 R2R」に限定色“レッド”
[2024/09/27] -

日本での登場も期待したい新製品が展示
<深セン国際オーディオショウ>FIIOが据え置きのストリーマーを展示。レコードプレーヤーやブランド初のR2R DACも
[2024/09/24] -

ゴムバンドを引っ掛けてDACをしっかり固定
FIIO、ドングル型DAC/アンプを固定するためのMagSafe向けアクセサリー「MagClip」
[2024/09/06] -

新開発技術「W型独立サスペンション設計」を導入
FIIO、北米産ブラックウォールナットハウジングの密閉型ヘッドホン「FT1」。自社開発60mmドライバー搭載
[2024/09/06] -

プッシュプル方式採用のダイナミック型ドライバーを導入
FIIO、8ドライバー搭載のフラグシップ・ハイブリッド型イヤホン「FH19」。約11.7万円
[2024/08/30] -

日本オリジナル製品の開発、ラインナップ拡充や品質向上も視野に
エミライ、FIIOと戦略的パートナーシップを締結。「さらなる技術革新と市場展開の拡大を目指す」
[2024/08/22] -

バッテリー非搭載製品は対象外
エミライ、「デスクトップモード」搭載FIIO製品の内蔵バッテリー保証期間を合計18ヶ月間に延長
[2024/08/21] -

バランス接続で最大1300mW出力
FIIO、24bit R2R DAC回路搭載の据え置きヘッドホンアンプ「K11 R2R」。8/23発売
[2024/08/09] -

電流は3Aまで対応
FIIO、伝送品質/質感を高めたオーディオ用USB Type-Cケーブル「LT-TC5」。長さは3種類
[2024/08/02] -

DUNU初のヘッドホンなども登場
<ヘッドフォン祭>LEPICから「DAC POCKET」大型ドングルDAC対応モデル登場/SeeAudioの “問題作”「Strawberry π」
[2024/07/27] -

iFi audioは価格改定の動きも
<ポタフェス>FIIOやiFi audioに「本邦初公開」多数/Noble Audio「FoKus TRIUMPH」は今夏発売
[2024/07/13] -

振動版、筐体、ケーブルにこだわりを持った「ハイパフォーマンスモデル」
FIIO、新開発13.8mmドライバーや特許技術を盛り込んだダイナミック型イヤホン「FD15」
[2024/07/05] -

独自の回路設計で振動板の駆動を強化
FIIO、1DD+4BAのハイブリッド型イヤホン「JH5」。上位モデルの技術を継承
[2024/07/05] -

USB Type-Cケーブル付属のバリエーションも
FIIO、イヤモニスタイルの新エントリーモデル「JD1」。税込約3,300円
[2024/06/28] -

主要部品にこだわり音質を追求
FIIO、密閉型ヘッドホンに新たなエントリーモデル「JT1」が追加。税込約1.3万円
[2024/06/14] -

特注BAドライバーや3Dプリンター技術を投入
FIIO、深い低域と滑らかな繋がりを極めた最上位マルチBAイヤホン「FA19」
[2024/06/07] -

赤色モデルが税込19,800円、透明モデルが税込22,000円
FIIO、ポータブルカセットプレーヤー「CP13」に新色“レッド”と透明モデル追加
[2024/06/07] -

5/31発売
FIIO、約25万円の最上位デスクトップオーディオ「K19」。31バンドロスレスPEQ、AC/DCデュアル電源など搭載
[2024/05/24] -

ハイレゾワイヤレス認証も取得
FIIO、LDAC対応のアクティブスピーカー「SP3 BT」。USB Type-C含む豊富なデジタル接続もカバー
[2024/05/10] -

4/27開催
エミライ、Noble Audio初のBTヘッドホン/ながら聴きTWSなど8製品を「春のヘッドフォン祭 2024」で参考出展
[2024/04/26]
