ホームシアターCHANNEL 連携企画

4K/8K対応光ファイバー・HDMIケーブルを一斉比較、そのクオリティはいかに?!

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ホームシアターCHANNEL編集部
2021年11月10日
■全6モデルの光ファイバー・HDMIケーブルをチェック
4K/120Hz、8K/60Hzといった新世代の高画質映像への対応を謳っているHDMIケーブルが続々と登場しています。そこで今回、「HDMIケーブル・クオリティチェック[2021年版] 4K・8K対応モデルを一斉比較! 光ファイバー編」と題し、48Gbpsの伝送帯域幅をサポートし、光ファイバーを導体を採用したHDMIケーブルのクオリティを一斉にレビューしました。5mを超える長尺もラインアップしている光ファイバーモデル。ホームシアターで導入しやすいモデル群を、ぜひチェックしてみてください!

HDMIケーブルの最新規格であるHDMI2.1では、伝送帯域幅が48Gbpsに向上。4K/120Hzや8K/60Hzの高解像度/高リフレッシュレートの映像、最大輝度が作品を通して一定の静的HDRだけでなくフレーム単位で最大輝度の設定が行われている動的HDRにも対応します。


クオリティチェックでは、パナソニックの4K有機ELテレビである「TH-55JZ2000」で画質、デノンのAVアンプ「AVC-X8500HA」と、エラックのスピーカーSolano series」と中心とした7.1.2chスピ―カーで音質を確認しました。


今回、厳選した6モデルのHDMIケーブルの画質と音質を傾向表としても掲載しています。各HDMIケーブルの得意分野が一目でわかります。

>>各モデルのレビューは「ホームシアターCHANNEL」で!

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