【特別企画】日本音響エンジニアリング「シルヴァン」「アンク」ユーザー訪問

ルームチューニング材「アンク」ユーザー宅を直撃。最新モデル導入で音響はどう変わったか?

林 正儀
2016年12月19日
 
惣野さんのリスニングルームは約40畳。JBLユニットによるマルチアンプ駆動スピーカーの使い手としても有名で、左右各々5つのユニットを10台のパワーアンプ(Viola Bravo / Legacy)で駆動。オーディオマニアの間では“メッカ”として知られている。前面のスピーカー側には高さ180pに揃えられた「アンク」が敷き詰められ、コーナーには「AGS」の特注モデル、天井には「アンクIIIの特注モデル」が、ドアとその対抗面には「アンクIII」が設置されている

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