【特別企画】部屋の環境作りにどう活かされたか

日東紡音響のルームチューニング材「アンク」 ユーザー訪問 − 「長時間聴いていても疲れなくなりました」

2014年06月10日
 
松木さんのオーディオルームは約14畳。正面のスピーカー後方には〈アンク〉2台と〈コーナーアンク〉を、左右の一次反射面にも〈アンク〉を設置した構成になっている

この記事の画像一覧


関連記事