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Qobuzマガジンはエド・オブライエンへのインタビュー/小原由夫氏の「低音で聴く」名盤紹介

【Qobuzストリーミングランキング】3週連続トップのKing Gnu「GO GHOST」、続くは『ジョン・ウィリアムズ レガシー』!

公開日 2026/08/27 12:58 ファイルウェブ編集部
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Qobuz ストリーミングランキング

<2026年8月19日〜8月25日集計>

今週のQobuzストリーミングランキングは、King Gnuの「GO GHOST」が3度めのトップに。続くはジョン・ウィリアムズの『ジョン・ウィリアムズ レガシー』。ジョン・ウィリアムズ自ら指揮をとり、誰もが一度は耳にしたことがあるはずの、自身が作曲した映画音楽を演奏した記念碑的アルバム。演奏はウィーン・フィル、ベルリン・フィル、ロサンゼルス・レコーディング・アーツ・オーケストラと豪華な顔ぶれが参加する。

初登場は、4位にランクインしたmiletの4thアルバム『Made of Glass』と、10位についたCorneliusの8thアルバム『Refractions』。ほか、宇多田ヒカルのベストアルバム『SCIENCE FICTION』と、竹内まりやのベストアルバム『Expressions』が、それぞれ先週から順位を上げている。

Qobuzマガジンでは、2枚目のソロ・アルバム『Blue Morpho』をリリースした、レディオヘッドでも活躍するギタリスト エド・オブライエンへのインタビューを掲載。また、オーディオ評論家 小原由夫氏が「低音」に焦点を当ててセレクトした、2026年上半期の注目作を紹介している。


◆No.1:GO GHOST
King Gnu
レーベル:Sony Music Labels Inc.

 

◆No.2:ジョン・ウィリアムズ レガシー
ジョン・ウィリアムズ
レーベル:Deutsche Grammophon(DG)

 

◆No.3:SCIENCE FICTION
宇多田ヒカル
レーベル:Universal Music LLC

 

◆No.4:Made of Glass
milet
レーベル:Sony Music Labels Inc.

 

◆No.5:Expressions
竹内まりや
レーベル:WM Japan

 

◆No.6:JANE DOE
米津玄師、宇多田ヒカル
レーベル:Sony Music Labels Inc.

 

◆No.7:怪獣
サカナクション
レーベル:NF Records

 

◆No.8:二人称
ヨルシカ
レーベル:Universal Music LLC

 

◆No.9:Adoのベストアドバム
Ado
レーベル:Universal Music LLC

 

◆No.10:Refractions
Corneliuss
レーベル:WM Japans

 

今週の「Qobuzマガジン」おすすめ特集

【インタビュー】エド・オブライエン(Ed O’Brien)解き放たれて…
EOB名義で発表したソロ・デビュー作『Earth』から6年を経て、エド・オブライエン(Ed O’Brien)が2ndアルバム『Blue Morpho』とともに帰ってきた。本作ではソングライターとしての自らの立ち位置を確立し、創作における自己受容と自由を輝かせている。

低音で聴く2026年前半の名盤
2026年上半期を振り返る低音特集をお届けしたい。今回も音楽ジャンルに偏ることなく、クラシックからジャズ、さらにポップス、ロックに至るまで、幅広く採り上げたく思い、リサーチに時間をかけた。

 

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