フラグシップモデル対決

アバック新宿本店、JVC「DLA-Z1」とSONY「VPL-VW855」の比較視聴イベントを2月9日開催

編集部:平山洸太
2019年02月01日
アバック新宿本店は、ネイティブ4Kパネル搭載のレーザープロジェクター2機種を比較視聴するイベントを2月9日に開催する。

JVC「DLA-Z1」(左)、SONY「VPL-VW855」(右)

イベントではJVC「DLA-Z1」とSONY「VPL-VW855」、2社のフラグシップモデルで比較を実施する。どちらも大型のオールガラスレンズを搭載することで、隅々までフォーカスの利いた高解像度な4K映像と、レーザー光源による高輝度・高コントラスト・高色域を実現したとしている。

同店によると、「圧倒的なパフォーマンスを発揮し、4Kプロジェクターを牽引する2機種。比較視聴が望まれていたが、今回やっと実現した」という。

当日は使用機器として、UHDプレーヤーにパイオニアの「UDP-LX800」、スクリーンはKIKUCHIの「SE120HDWAC」が用いられる。定員は15名で、公式サイトから予約を行う必要がある。また当日の成約特典として、スペシャルイベント特価が用意される。

【イベント概要】
日時:2018年2月9日(土)13:00〜14:30(予約制・定員15名)
会場:アバック新宿本店 プロジェクタースタジオ
〒160-0023 東京都新宿区西新宿7-5-9 ファーストリアルタワー新宿3F
TEL:03-5937-3150
司会進行:アバックスタッフ

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