HOME > レビュー > MAT採用の第12世代Uni-Qドライバー搭載、KEF「The Reference Meta」。最先端の“ピュアな音”に迫る

ホームシアターCHANNEL 連携企画

MAT採用の第12世代Uni-Qドライバー搭載、KEF「The Reference Meta」。最先端の“ピュアな音”に迫る

公開日 2022/07/11 16:50 ホームシアターファイルPLUS編集部
  • Twitter
  • FaceBook
  • LINE
■KEFスピーカーがVGP特別賞&金賞を獲得!
KEFが誇る2つのフラグシップスピーカーが、「The Reference Meta」と「Blade Meta」として刷新されました。革新的な独自音響技術であるMATを採用した、第12世代のUni-Qドライバーを搭載することで、従来モデルよりもさらにクリアなサウンドを実現しています。

新たなThe Reference Metaは、フロア型やブックシェルフ型だけでなく、センタースピーカーもラインナップしたことで、ステレオ再生だけでなくマルチチャンネルの構築も可能で、最高峰のサウンドを求めるホームシアターファンにとっても注目の存在です。VGPアワードでも特別賞と部門金賞が授与されました。

全数測定をおこない、厳しい基準を満たしたものだけが、誇り高き“The Reference”の称号が得られます


鴻池賢三氏による試聴は、東京・有明にある「KEF MUSIC LABORATORY」にて行われました
本稿では、The Reference Meta、そして異なるキャラクターを持つフラグシップモデルのBlade Metaのクオリティレビューを、VGPアワードの審査員を務める鴻池賢三氏がお届けします!

>>つづきは「ホームシアターCHANNEL」で!

この記事をシェアする

  • Twitter
  • FaceBook
  • LINE