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  • 「A&Vフェスタ2006」のコンパニオン写真館、諸般の事情で掲載が遅れましたが、第2弾をお送りします。 (Phile-web編集部) avfesta2006
  • 無事閉幕した「A&Vフェスタ2006」。イベントで電撃発表されたフルHDプロジェクター「TH-AE1000」をはじめ、BDレコーダーや最新DAP、新たなオーディオシステムなど、話題の機器を実際に触れるとあって、大いに盛り上がりました。
  • クリプトンは同社のスピーカー“Vigore”シリーズにラインナップする「KX-3」と「KX-3M」の比較試聴デモを展開している。 オリジナルの「KX-3」はエンクロージャーのつき板に白色系のバーズアイメープルを、今年発表された「KX-3M」は暖色系のモアビ天然材を採用している。外観上の違いによるインテリアとのマッチングはもちろんのこと、素材の違いによる再生音の変化にも注目したいところ。ユニットを全て自社開発したという、メイド・イン・ジャパンの本格スピーカーの実力をぜひ、今回の展示でチェックしておきたい。
  • ソリューションシステムズは、米DATACOLOR社のテレビモニターキャリブレーションシステム「SpyderTV」の展示に加え、新製品としてフロントプロジェクター対応版の「SpyderTV Pro」を参考出品し注目を集めた。 SpyderTV Proは、キャリブレーションを行うPCソフト「SpyderTVソフトウエア」にフロントプロジェクター向けの調整項目を多数追加。フロントプロジェクター向けの製品は、画質にこだわるホームシアター・ユーザーから製品化の要望が大きかったのだという。米国ではすでに販売を開始しており、日本では年明け後に販売を開始するのが目標とのことだ。
  • フライングモールのブースでは、同社が今年の8月に発表したセパレートアンプシリーズの試聴展示や、デジタルパワーコンディショナーを一堂に揃えている。 いずれの製品展示においても同社ならではのデジタルアンプ、スイッチング電源といったアプローチから新しいハイエンドオーディオを追求する視点が盛り込まれた興味深い内容となっている。
  • ミュージックバードのブースでは、同社が提供するPCMデジタルラジオの試聴体験ができる。また、ECLIPSEのデスクトップオーディオやオンキヨーのアンプ/スピーカーなどとの組み合わせ提案を行い、様々な試聴スタイルを提案する。
  • 2Fのバンダイのブースには「LITTLE JAMMER PRO.tuned by KENWOOD」(特集レポート)が出品されている。 同ブースで説明を行う菊池英俊氏は、「6月の発売以来、今も生産が追いつかない状態だ。現在月5000台のペースで生産しているが、もう少し増やしてより多くのお客様の手元にお届けしたい」と話す。
  • イベントホール1階の「カーAVゾーン」では、三菱電機、アルパイン、パイオニア、日本ビクターがカーAV機器の展示を行っている。 ■三菱電機 三菱電機のブースでは、「DIATONE DS-SA3」(関連ニュース)の展示が行われている。
  • トライオードのブースでは、同社の真空管アンプと、先頃取り扱いを開始したパストラルシンフォニーのマイクロピュア・コンシューマスピーカーを組み合わせた展示を行っている。 アンプは真空管300Bを2本、6SN7を2本搭載するプリメイン「TRV-A300SE」、KT88を8本、12ZX7Aを6本12BH7を2本搭載するプリメイン「88 Signature」、300Bを2本、12AX7を1本、12AU7Aを1本搭載するモノパワーアンプ「TRV-M300SE」などが並べられた。
  • 日本ビクターは、メーカーブースで様々な最新製品・技術の展示を行うほか、ホームシアターコーナーでは最新D-ILAプロジェクターのプロトタイプモデルの視聴デモを行い注目を集めた。 ホームシアターコーナーでお披露目されたのは、先日独IFA 2006で初公開したD-ILAプロジェクター(関連ニュース)。昨年発売されたDLA-HD11K/12Kを小型化したフルHD対応機で「DLA-HD NEW」という仮の型番で出品された。発売日は未定だが「年末から来春に発売したい」という。価格はDLA-HD11K/12Kより安くなる。IFAのレポートでもお伝えしたとおりネイティブコントラストは10,000対1。HDMI端子は2系統搭載する。視聴デモには長蛇の列ができ、注目度の高さを伺わせた。

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