実機比較試聴や操作感チェックのチャンス

アバック、全店舗にて3D対応ミドルクラスAVアンプ視聴商談フェアを開催

ファイル・ウェブ編集部
2011年03月08日
アバックは、全店舗(秋葉原本店、Grand新宿店、横浜店、横浜ANNEX01店)にて3D対応のミドルクラスAVアンプの視聴会と商談フェアを3月8日から4月14日まで開催する。

このフェアでは、音質の比較試聴・操作の使い勝手の確認・各メーカー製品の機能や特徴比較などを、アバックのスタッフとともにチェックできる。

期間中成約したユーザーには、製品下取り金額のアップや金券バック、送料・代引手数料無料といった特典をはじめ、端子保護プロテクター(オーディオテクニカ「AT6063HD」)や3D BDソフト、非売品のメーカーグッズプレゼントなどが用意されている。

対象製品はこちらのページのとおり。また、掲載モデル以外にも、多数のフェア特価製品を用意しているとのこと。

さらに、3月20日より順次、各店舗にて視聴会が開かれる。使用されるのはデノン「AVR-4311」、マランツ「AV7005」「MM7055」「MM7025」、パイオニア「SC-LX83」、ソニー「TA-DA5600ES」。各モデルの魅力や機能、特徴を活かしたデモンストレーションが行われる予定だ。参加には事前予約が必要。こちらのページで行える。

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