オーディオ・アクセサリー編集部のミュンヘンハイエンドショー・レポート〜Part.2〜

2005年05月09日
ここでは「Part.1」に引き続き、オーディオアクセサリー編集部による「ミュンヘンハイエンドショー・レポート」をお届けします。

(レポート:オーディオアクセサリー編集部・岩出)

べーゼンドルファーのイベントは、当然同社ピアノによる演奏。

ヨーロッパは犬と人間が共存している。ブルメスターブースを見学する現代のニッパー。

手のひらサイズの管球アンプのコリブリ。当然出力は極小。


米国マーケットで評価を得た、スイスのダージール。オリジナリティあふれるアンプである。

カートリッジ直後からデジタル化するビホールドはデジタルアンプの新星。

オーディオアナログのプリモシリーズにチューナーが加わるようだ。


ブロンズ素材と装飾がドイツを感じさせる、音質重視型ラックコプラーレ。

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