〜気になるBD2号機の様相が見えてきた!? 〜「ソニー、BDレコーダー開発者に聞く!」月刊AVレビュー5月号

2005年04月14日

SONY BDZ-S77
衝撃のブルーレイ・ディスク・レコーダー第1号機の登場から約2年。2006年の地上デジタル放送完全普及、2011年のアナログ停波に向けて各社が続々とハイビジョン録画機を市場に投入している。そんな中、記念すべき第1号機を送り出したソニーの動きは現在どうなっているのか? 次号機の様相は? 本誌読者ならずとも非常に気になる疑問だろう。


ソニー株式会社ビデオ事業本部 商品企画部 松岡賢次氏(写真右)と仁保聡一郎氏(写真左)
そこで、4月17日発売、月刊AVレビュー5月号 総力特集「デジタルディスク・レコーダーファイル2005」では、BDレコーダー第1号機より開発に携わってきたソニー(株)ビデオ事業本部 商品企画部の松岡賢次氏、仁保聡一郎氏の両名にご登場いただき、現在のハイビジョン録画に関するソニーの姿勢や、気になる次号機の様相についてのインタビュー取材を敢行。インタビュアーは、本誌DVDレコーダー関連記事でお馴染みの折原一也氏。折原氏のユーザーの視点に立った質問に、ソニーの開発者たちが答える次号機の様相とは!? 

月刊AVレビュー5月号はいつもより1日早い、4月16日(土)発売です。

(月刊AVレビュー編集部 立原)