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公開日 2020/04/30 07:00
春のオーディオ新生活を応援する特集

サブスクでGWを快適に!「Stay Home」を充実させる音楽の楽しみ方

クロスメディア事業局 井田有一
外出自粛が求められる異例の大型連休。そんな時だからこそ、家時間を充実させる「音楽ストリーミング配信」を試してはいかがだろうか。

<「特集:春の新生活 ストリーミングをいい音で聴こう!」はこちら>


日本では2015年にLine MusicやGoogle Play Musicなどがスタートし、当時は3,000万曲程度の配信だったが、今では6,500万曲を超えるほどに楽曲数が増えている。

邦楽アーティストの参加も増加中だ。昨年は嵐やゆず、星野源、安室奈美恵、Perfume、サザンオールスターズなど年代問わずビッグアーティストが解禁されたし、2020年に入ってaikoの配信もスタート。またGW前にアラフォー歓喜のHi-STANDARDのストリーミング配信も開始した。この機会に青春時代の音楽を聴くのもいいし、普段聴かないジャンルを発掘するのも楽しいだろう。

今回は各サービスをオーディオ評論家・土方久明氏が実際に加入してチェック。サービスの優位点などを評価しているので、こちらも参考にしてほしい

ではそんなストリーミングサービス、何を選んだらよいのだろうか?また、どんなオーディオ機器を使えばより楽しめるのだろうか?

そんな疑問にお答えする特集をPHILE WEBでは掲載している。ぜひ特設サイトをチェックしていただき、“Stay Home” の休日を充実させてほしい。

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