アールアンフィニ『アルティメイト・サウンド・シリーズ』待望のSACD第3/第4弾が発売!究極の音を追求した高音質盤
「アルティメイト・サウンド・シリーズ」は究極の音を追求した高音質盤
クラシック音楽レーベル「アールアンフィニ」が、一切の妥協を排して徹底的に “音” にこだわった高音質ソフト『アルティメイト・サウンド・シリーズ』。オーディオファンから熱い視線を集める本シリーズより、待望のSACDハイブリッド盤 第3弾および第4弾のリリースが決定しました!
現在、PHILEWEB.SHOP(ファイルウェブ・ドットショップ)にて予約受付中です。両作品ともに、録音にはDSD 11.2MHzによるハイレゾ・レコーディング、ポストプロダクションには384kHz/32bit floatのハイレゾ処理を採用。さらにグリーンコートレーベル仕様となっており、オーディオシステムの真価をあらわにする「究極の音」を追求した仕上がりとなっています。
【第3弾】ミキシング違いを楽しむ豪華2枚組SACD!

『ザ・スペクタクル・オルガン <アルティメイト・サウンド・シリーズ>』
パイプ・オルガンの豪華絢爛たる響き、地を這う重低音から煌めく超高音までを余すところなく収録した驚異の音響体験!本作の最大の特徴は、オーディオマニア心をくすぐる「ミキシング違い」によるA盤・B盤の2枚組仕様となっている点です。オーディオ評論家の麻倉怜士氏も「未体験のワイドレンジと超解像度」と絶賛する、これまでにないオルガン録音の傑作です。
- 発売日: 3月4日
- 価格: 4,950円(税込)
- フォーマット: SACDハイブリッド(2枚組)
- ご予約・詳細はこちら: https://phileweb.shop/recordsdisks/sacd/sacdmeco1088/
【第4弾】チェロで奏でる心震える究極のメロディー

『増田喜嘉 /調べの小箱 <アルティメイト・サウンド・シリーズ>』
ロサンゼルス在住のインターナショナル・チェリスト、増田喜嘉(Yoshika Masuda)氏が長年あたためてきた珠玉の名曲集。耳馴染みのあるクラシックから、自身のために書かれた世界初録音の秘曲まで、全17曲を収録しています。巨匠・堤 剛氏や五嶋みどり氏らも賛辞を贈る、豊かで知的なチェロの響きとピアノ(黒岩航紀)の美しいアンサンブルを、極上の高音質でお楽しみいただけます。
- 発売日: 3月18日
- 価格: 3,850円(税込)
- フォーマット: SACDハイブリッド
ご予約・詳細はこちら: https://phileweb.shop/recordsdisks/sacd/sacdmeco1089/
■ 第1弾・第2弾も好評発売中!
本シリーズの原点となる、こだわりの第1弾・第2弾(ともにSACDハイブリッド)も引き続きPHILEWEB.SHOPにてお求めいただけます。シリーズならではの圧倒的なサウンドをぜひご堪能ください。

【第2弾】さくやひめ/アルマ(SACDハイブリッド 2枚組) 3,850円(税込)
ソプラノ(奥脇 泉)とギター(河野智美)の極上のアンサンブル。全く同じ録音テイクから、クラシック的・ポップス的という2つの異なるミキシングアプローチを施した聴き比べ仕様の2枚組!
https://phileweb.shop/recordsdisks/sacd/sacdmeco1085/
【第1弾】林 英哲/英哲 THE 大盈(SACDハイブリッド)3,850円(税込)
太鼓の巨匠・林 英哲による渾身の集大成。大太鼓の地響きから尺八の吹音まで、システムのセッティングをあらわにする “怖い音源”としても話題の1枚。
























