HOME > レビュー > 重量級システムが美しく溶け込むモダンなリビングシアター!ファンの心情に寄り添う“匠の技”に注目

ホームシアターCHANNEL 連携企画

重量級システムが美しく溶け込むモダンなリビングシアター!ファンの心情に寄り添う“匠の技”に注目

2022/05/16 ホームシアターファイルPLUS編集部
  • Twitter
  • FaceBook
  • LINE
■リビングシアターCASE26

「ホームシアターCHANNEL」では、ホームシアターファン必見の実例を随時紹介しています。今回は、約30年来のオーディオビジュアルファンであるオーナーによる実例です。新築を機に一念発起し、ホームシアター計画をスタート。「手持ちのスピーカーシステムを活かしながら、テレビとスクリーンの2ウェイにしたい」「できればドルビーアトモスも楽しみたい」というオーナーの要望に、アバック新宿本店の諏訪氏が応えます。

開放感の溢れるリビングに合うスクリーンやスピーカーの設置、オリジナルAVボードに大型の機器群を収納するなど、徹底的なインテリアマッチを心掛けながらも、オーナーが従来まで揃えてきた重量級システムを大切にしたリビングシアターに注目です。

「手持ちのスピーカーシステムを活かしたい」という要望に寄り添いながら、4Kプロジェクター×120インチスクリーンと65型4Kテレビによる2ウェイシステム、さらにドルビーアトモス5.1.4chも実現


写真の上段左からインストールを手がけたアバック新宿本店の諏訪勇治氏、営業担当 吉池朱根氏、家具設計 関口彰洋氏。下段左から工事課の岩崎嘉之氏、大城浩也氏

>>つづきは「ホームシアターCHANNEL」で!

この記事をシェアする

  • Twitter
  • FaceBook
  • LINE