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テレビブランド別で選ぶ4Kテレビ Best3! 満足度120%の実力派モデルのクオリティをチェック!

公開日 2022/03/31 17:51 ホームシアターCHANNEL編集部
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■PANASONIC/SONY/TOSHIBAの4Kテレビをレビュー
有機ELと液晶の両デバイスで、画質・音質のクオリティ面から録画やネットワークなど機能面まで、ハイクオリティな実力派モデルが多数登場している4Kテレビ。今回、PANASONIC、SONY、TOSHIBAの3ブランドから、総合力が高いモデルをオーディオビジュアルのプロが厳選し、お薦めモデル・Best3のクオリティレビューをお届けします。

映画もスポーツも、そして音楽ライブも大画面テレビで楽しむ、ホームビューイングをコンセプトに掲げている、国内屈指のテレビブランドのパナソニック・ビエラからは、4K有機ELテレビの「JZ2000 series」と「JZ1000 series」、4K液晶テレビの「JZ950 series」をピックアップしました。

パナソニック・ビエラのフラグシップモデル「JZ2000 series」をはじめ、初めての有機ELテレビにお薦めな「JZ1000 series」、4K液晶テレビのハイエンドモデル「JZ950 series」が並びます。

認知特性プロセッサー「XR」を採用したモデルに人気が集まっているソニー・ブラビアからは、4K有機ELテレビ「A90J series」、4K液晶テレビの「X95J series」と「X90J series」をチェック。65型以上のモデルを多くラインアップしている点にも注目です。

ソニー・ブラビアから選んだ全モデルに認知特性プロセッサー「XR」が採用されています。有機ELモデルと液晶モデルによるプロセッサーの効果の傾向にも注目です。

高画質エンジン「レグザエンジン」の着実の進化、テレビに全自動録画機能「タイムシフトマシン」を導入したモデルを唯一揃えるなど、オーディオビジュアルファンから根強い人気を博すレグザからは、4K有機ELテレビの「X9400S series」と「X8900K series」、4K液晶テレビの「Z670K series」が登場します。

レグザからは、4K有機ELテレビの最上位モデル「X9400S series」、Android TVを採用した4K有機ELテレビ「X8900K series」と4K液晶テレビ「Z670K series」を揃いました。

つづきはこちら!
>>PANASONIC
>>SONY
>>TOSHIBA

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