トップページへ戻る

レビュー

HOME > レビュー > コラム記事一覧

公開日 2022/05/02 14:25
ホームシアターCHANNEL 連携企画

8万円未満のサウンドバーを一斉実機テスト! コスパ激戦区の価格帯で選択肢も多彩!

ホームシアターファイルPLUS編集部
■サウンドバー特集 2022 SPRING PART1

テレビシアターのシステムのなかで外すことのできないアイテムであるサウンドバー。本稿では、VGPアワードで審査員を務める折原一也氏がサウンドバーの一斉試聴を実施。「サウンドバー特集 2022 SPRING PART1」では、スタンダードクラス編として、8万円未満のモデルを横並びで比較試聴しました。

BOSE、DENON、JBL、SONOS、SONY、YAMAHAのブランドが登場します

スタンダードクラスでは、主に5万円未満の入門モデルが5機種、5〜8万円のミドルクラスが2機種、全7機種のレビュー実施しました。手頃な価格帯ながら、立体サラウンドの雄である「ドルビーアトモス」に対応したモデルも続々と増えてきているのも特徴です。ワンボディ型だけでなく、サブウーファー分離型もラインアップするなど、選択肢の幅広さも注目です。

クオリティチェックでは、映画コンテンツをはじめ、音楽ライブ、2ch音楽の再生も検証しました

>>つづきは「ホームシアターCHANNEL」で!

関連リンク

新着クローズアップ

クローズアップ

アクセスランキング RANKING
1 いまアナログレコードの「モノラル再生」が熱い!その魅力を徹底解説
2 ソニー初のRGB Mini LEDテレビ「BRAVIA 9 II/7 II」。独自制技術で高画質化
3 長年憧れ続けたDEVIALETを、ついに自宅に迎える。音質とデザインを極めた「ASTRA」 “ゴールド”導入記
4 迫真の音と映像を7畳に!映画の世界に誘う半地下シアタールーム
5 ソニー最上位完全ワイヤレス「WF-1000XM6」、発売3ヶ月で値下げ。3万円台に
6 専門店で今”売れている”注目されている”オーディオアクセサリー<売れ筋ランキング4月番外編>
7 100万円超のハイエンド・ネットワークプレーヤー4機種一斉試聴。エソテリック/スフォルツァート/dCS/LUMIN
8 今週末の「アナログオーディオフェア2026」にて、“ダイヤモンドカンチレバー”比較試聴会。小原由夫氏がナビゲート
9 ソニー、3筐体ホームシアターシステム「BRAVIA Theatre Trio」。立体音響360SSM対応
10 【Qobuzダウンロードランキング】HIMARIニューシングル『妖精の距離』が首位!計4作がトップ10入りでランキングを席巻
5/29 13:06 更新

WEB