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公開日 2026/02/26 15:00
導入に踏み切ったきっかけが明らかに!

小原由夫氏によるジェネレック「8381A」導入記を掲載! 『季刊・オーディオアクセサリー 200号』発売中

季刊・オーディオアクセサリー編集部

読者の皆様こんにちは!2月25日(水)に『季刊・オーディオアクセサリー』最新号の200号が発売になりました!



『季刊・オーディオアクセサリー 200号』の表紙はこちら。JBLのフラグシップモニター「4369」が目印


200号では、オーディオ評論家の小原由夫氏による、ジェネレックのフラグシップスピーカー「8381A」導入記を掲載しています。本誌195号の記事での試聴をきっかけに、8381Aとの出会いを果たしたこともあり、導入後のレポートを本誌でいち早くお届けできることになりました。



オーディオ評論家・小原由夫氏が、自宅試聴室にジェネレック「8381A」を導入


35年のオーディオ評論生活のなかで、小原氏はKEF「105/3S」、エレクトロボイス 「TS9040D-LX」、PMC「MB1」、TAD「Reference One」という4つのスピーカーを愛用。なかでも長く使っていたのがTADで、約17年間も愛用してきました。そのような強い愛着のあったTADから、ジェネレック 8381Aへと切り替えたきっかけは一体何だったのでしょうか? 



小原由夫氏の自宅試聴室前方に並ぶ3台の8381A。L/Rの2本だけでなく、サラウンド再生用にセンターにも8381Aが導入された


記事ではジェネレック 8381Aとの衝撃的な出会いから、導入に踏み切ったきっかけや熱い想い、導入してから2週間後のインプレッションなどについて執筆していただきました。小原氏をして「静謐な中の超絶S/Nとトランジェントが半端ない」と言わしめる8381A。そのサウンドの凄まじさは実際に聴いていただくのが一番ですが、小原氏の導入記からも生々しい感動や興奮が伝わってきます。


詳細は発売中の最新刊『季刊・オーディオアクセサリー 200号』134 - 137ページにてお楽しみいただければ幸いです。


『季刊・オーディオアクセサリー』最新200号は、全国の書店およびオンライン書店、小社の販売サイト「PHILEWEB.SHOP」からもご注文いただけます。ぜひお手に取ってご覧ください。

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