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e-onkyo music特別コンテンツ 辛口ハイレゾ・レビュー 太鼓判ハイレゾ音源はこれだ!
『モダン・ジュズ』PONTA BOX〜アナログ2CHダイレクト・レコーディング音源で聴く、ポンタさんのドラム!〜
第86回: 『モダン・ジュズ』PONTA BOX〜アナログ2CHダイレクト・レコーディング音源で聴く、ポンタさんのドラム!〜
名匠エンジニア高田英男氏のお家芸とも言えるアナログ2CHダイレクト・レコーディングです。マスタリング・エンジニア袴田剛史氏が、アナログマスターの良さを見事にハイレゾ化してくれています。シンバルやブラシを駆使した、ポンタ氏の世界最高峰の表現力あるドラム。稲妻のようなハイハットの切れ味もハイレゾの最高峰音質でお楽しみください……(以上、記事より抜粋。本文はこちら

おすすめ曲

新着 32bit音源 MQA DSD
  • 96/24
    2019年に発売されたセルフカバーアルバム2作品に続く最新セルフカバー作品。「奇跡2021」(SOMPO ケアCMソング)をはじめ、「無縁坂」「案山子」「関白宣言」「道化師のソネット」「いのちの理由」など数々の代表曲を網羅した、まさにベスト・セルフカバー・アルバム。“おまけ”として、AC JAPAN CMソング「にゃんぱく宣言」も収録。
  • 48/24
    FRUITFUL (24bit/48kHz)
    /堀込泰行

    堀込泰行がソロとなってから3枚目のオリジナルアルバム。
    これまでオリジナルアルバムのリリースと連動して新進気鋭のアーティストとコラボレーションする企画盤「GOOD VIBRATIONS」を2枚リリース。本作ではこのコラボでの経験を活かした現在の音楽シーンも意識したサウンドメイクをしていきます。
    共同プロデューサーとして冨田謙、八橋義幸、柏井日向を迎え、更にレコーディングメンバーにはベースに沖山優司、千ヶ 崎学/KIRINJI、ドラムに伊藤大地/ex SAKEROCK、坂田学を起用し、新たな楽曲スタイルで臨む待望のアルバムとなります。
  • 192/24
    発売50周年を記念した『ジョンの魂』アルティメイト・コレクションのスーパー・デラックス・エディションがハイレゾでも配信。ニューミックスでのオリジナル曲のほかデモ音源など全120曲収録。
    ジョン・レノンの『ジョンの魂』は1970年12月11日に発売。ビートルズ解散後、初となるソロ・アルバムで、リンゴ・スターやクラウス・フォアマンなどをバックに、ジョンが思いの丈をすべて曝し出した内省的な作品。「ゴッド(神)」での"ビートルズへの決別宣言"にファンは度肝を抜かれた。ロック名盤中の名盤。
  • DSD2.8MHz
    FLY! FLY! FLY!
    /T-SQUARE

    1978年のデビューから今年で43年目、通算48枚目のオリジナルアルバム。このアルバムを最後に、43年の長きのわたりこのバンドを支えてきたリーダー、作曲家兼ギタリストの安藤正容が、後進に道を譲り、このT-SQUAREを離れます。本人熟慮の上の決断とは言え、甚だ寂しいものがありますが、在籍最後のアルバムといった特別なことはなく、今まで同様、明るく、楽しく、素敵で、深く、思慮に富むT-SQUAREらしさ満載の作品になりました。前作「AI Factory」の後、退団した河野啓三も作曲で参加。また今回、ベーシストが3人となっており、おなじみ田中晋吾に加え、22歳の若き俊英、森光奏太、米国在住のTaiki Tsuyamaが参加、アルバム全体に彩を添えています。
  • 96/24
    91年デビューアルバム『First Time』に収録の“Giving You All My Love”と“Take Time”がビルボードHOT100で29位入り、全米でヒットした。その後もフュージョン・シーンでヒット曲を出した名ベースプレイヤーにして、歌手でもあるクリス・ウォーカーが盟友ラリー・ウイリアムズ(アル・ジャロウ / シーラ E / ジョージ・ベンソンの作品に参加)とプロデュースしたアル・ジャロウのトリビュート・アルバムをリリース。
    今作はデヴィッド・フォスター、マーカス・ミラー、ボブ・ジェームスら超豪華ゲスト陣参加に加え、日本のT-スクエアをはじめ、世界中のフュージョン系アーティストを多数手がけることでも知られる世界的レコーディング・エンジニア、スティーヴ・サイクス(Steve Sykes)が録音を手掛けており、その繊細かつダイナミックなサウンド・メイキングにも是非注目していただきたい。
  • DSD2.8MHz
    Bruckner: Symphony No. 3 in D Minor, WAB 103 (Edition Nowak)
    /Christian Thielemann, Wiener Philharmoniker

    シュターツカペレ・ドレスデン首席指揮者、ザルツブルク復活祭音楽総監督を兼任し、名実ともにドイツ音楽の世界的巨匠と目されるクリスティアン・ティーレマン。彼が今や最重要指揮者として緊密な関係を築き上げているウィーン・フィルとのコンビによるビッグ・プロジェクト「ブルックナー:交響曲全集」録音の第2弾は、番号付きの全9曲のうち、最晩年まで改訂が繰り返されたため最も稿態が多く指揮者の音楽的指向が使用楽譜の選定に明確に出る交響曲第3番。ティーレマンは第3楽章にコーダが付き、第4楽章の規模が大きく構成が明快なノーヴァク校訂の第2稿を使用し、スケールの大きな威容を感じさせる名演に仕上げています。

売れ筋ランキング2021.04.23更新(総合TOP10)


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