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レビュー

今後のロードマップにも言及
ドイツのプレミアムヘッドホンブランドであるULTRASONE(ウルトラゾーン)から、静電型トゥイーターを含むマルチドライバー構成のフラグシップイヤホン「SAPHIRE(サファイア)」、“Editionシリーズ”の新しい密閉型ヘッドホン「Edition 15 Veritas」が一気に発売される。同社CEOのミヒャエル・ウィルバーグ氏が3月に来日した際に、それぞれの新製品が開発されることになった背景についてインタビューする機会を得た。ウィルバーグ氏の言葉から、ウルトラゾーンの新しい顔となるふたつの製品の魅力に迫る。
[2019年05月20日]
I Don’t Like Mondays.が音作りを担当
オンキヨー×サマンサタバサ×エイベックスの3社コラボレーションによる完全ワイヤレスイヤホン「IE-ST5TW」。本記事では開発に携わったサマンサ女子の皆さんと、音質を監修したI Don’t Like Mondays.にインタビュー。デザイン/音質のこだわりポイントを訊いた。
[2019年05月15日]
日本音楽界の最重要人物の心をも掴んだiFIオーディオの魅力
オーディオファイルとしても知られる日本音楽界の重要人物、松本 隆さん。早くからmicro iDSDを愛用するなど、特にiFIオーディオの最先端デジタルオーディオを楽しんでこられたが、今回フラッグシップモデルとなるPro iDSDを導入された。松本さんにそのサウンドはどのように感じられたのか、インタビューを敢行した。
[2019年05月08日]
【PR】野村ケンジ/岩井喬/高橋敦がチェック
オウルテックのSamu(サミュ)シリーズから、新たに完全ワイヤレスイヤホン「Samu-SE03」が登場。そんなSamuシリーズを、オーディオ評論家たちはどう捉えたのか? 野村ケンジ氏、岩井喬氏、高橋敦氏の3名が製品を体験し、その感想を語り合った。
[2019年05月07日]
元ティアックCMO伊東奈津子氏が語る
BOSE日本法人やティアック(株)といったオーディオ業界でも活躍した伊東奈津子氏が、新たにドローン業界に転身。新たに所属する「エアロネクスト」が目指すものと、ドローン市場の可能性について語ってくれた。
[2019年04月27日]
【特別対談】bohemianvoodoo最新作「MOMENTS」試聴
4月下旬発売のマランツの最新ネットワークCDレシーバー「M-CR612」。4chアンプ全てを駆動して高音質化する「パラレルBTL機能」など、さらなる進化を遂げた本機の魅力を、ジャズピアニスト・木村イオリ氏、サウンドエンジニア・岡本司氏とマランツ開発者が語る。
[2019年04月12日]
ツィンマーマン氏インタビュー
クラシック音楽離れ、CD離れがすすむ音楽ビジネスの市場環境の中で、いい音楽を提供し続けるために果敢なチャレンジを続ける ベルリン・フィル・メディア。同社の取締役であるローベルト・ツィンマーマン氏が、音楽ビジネスへの思いとともにその取り組みを語った。
[2019年04月10日]
カートライト兄弟にインタビュー
長年プロ向けインイヤーモニターを開発し、その確かな品質とサウンドが日本でも人気の「Westone」が、人気のWシリーズを刷新。さらに新たな「Bシリーズ」を登場させた。本記事では製品開発を担うカートライト兄弟にインタビュー、新モデル開発の裏側を聞いた。
[2019年04月08日]
高接続安定性と高音質を実現するオーディオ専用端子
オーディオテクニカがイヤホンやヘッドホンのリケーブルのために開発したA2DC端子は、既存の端子の課題を踏まえてオーディオ専用として設計されたことが特徴だ。従来の端子に対する優位性と今後の可能性について、開発陣に話を聞くことができた。
[2019年03月29日]
[ PR ] プロミュージシャンと歴戦のエンジニアが感じた魅力とは?
26年という長い沈黙を破り、ソニーが投入したスタジオ向け録音マイク「C-100」「ECM-100U」「ECM-100N」を、実力派女性ジャズ・シンガーのRyu Mihoさんとピアニストの松本圭司さんが体験。はたして、新製品はクリエイターの要求に応えられるものに仕上がっているのだろうか?
[2019年03月27日]
[ PR ] 「一言で言えば、『ひたすら欲しい』」
ソニーのハイレゾ対応リニアPCMレコーダー「PCM-D10」をプロミュージシャンが使ったらどうなるのか?『ツダミア』のふたりに製品を試してもらった。実際にツダミアの演奏をPCM-D10でハイレゾ録音したサンプル音源も無料ダウンロード可能にしてある。
[2019年03月22日]
「WE-407/23」が進化して復活
サエクのトーンアーム「WE-407/23」といえば、多くのアナログファンの手元でいまも愛用され続ける名機。そのWE-407/23が誕生から約40年を経て、「WE-4700」となって再び私たちの前に姿を現すことになった。外見はほとんどオリジナルと瓜二つだが、中身がどんな進化を遂げているのか、リバイバルのキーパーソン、サエクの北澤氏と内野精工の内野氏にその全貌を語っていただく。
[2019年03月15日]

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