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レビュー

「史上最“恐”画質」は伊達じゃない!
「日本映画専門チャンネル」および、「日本映画+時代劇4K」にて、「『ゴジラ』シリーズ 4Kデジタルリマスター 最恐画質 8ヶ月連続放送」と銘打たれた特集放送が3月6日(土)放送の『ゴジラ(1954年)』<4Kデジタルリマスター版>を皮切りに開始される。今回、放送に当たって4Kレストア版の製作を担当した東京現像所の清水氏、小森氏にインタビューを敢行。その魅力に源泉に迫った。
[2021年03月06日]
【PR】最新デジタル技術が実現する“ピュアオーディオの魂”
テクニクスの最上位リファレンスクラス初となるプリメインアンプ「SU-R1000」。前編の試聴レビューに引き続き、鴻池 賢三氏が本気の開発メンバーにインタビューを敢行。製品が誕生した背景、技術面での詳細やこだわりを解き明かして行く。
[2021年02月22日]
[PR]ラックがプロの作業効率を上げた
オーディオアクセサリー・ブランドTAOCの製品を愛用するユーザーを訪ね、導入までのいきさつやその効果について、語っていただく特別対談企画がスタート。その記念すべき第1回目として、テイチクエンタテインメントのマスタリングスタジオTEMASを探訪した。
[2021年02月09日]
既存の製品に新たなアイデアを加えることで需要を創出
1976年に石川県で創業、PC周辺機器メーカーとして国内で大きなシェアを持つアイ・オー・データ機器。コロナ禍において、テレワークの推奨やライフスタイルの変革が迫られる中で、2020年はコンシューマー市場において大きな売上を伸ばした。コロナ禍におけるビジネスへの取り組みについて、社長・田尚則氏に話をうかがった。
[2021年01月28日]
サイン入りチェキプレゼントも有り
オンキヨーから発売中の『ガールズ&パンツァー』コラボカスタムIEMを、渕上舞さんと佐咲紗花さんが体験! お二人はどんなデザインを選んだのか、どんな音のモデルになっているかなどお話を伺いました!
[2021年01月27日]
<山本敦のAV進化論 第198回>
360 Reality Audioとは、ソニーが2019年のCESで初めて発表したオブジェクトベースの独自立体音響技術を活かしたイマーシブオーディオ体験だ。360 Reality Audioで今何が楽しめるのだろうか?その現状に関連する踏み込んだ話をうかがった。
[2021年01月26日]
【PR】アコースティックラボのルーム音響クリニック
音楽を魅力的に楽しむための重要な要素のひとつである「低音再生」。実は、オーディオにおける低音再生の充実に大きな影響を及ぼすファクターが「部屋」だ。防音のプロ、アコースティックラボによれば、「低音を制することが音質向上の王道」だという。
[2021年01月25日]
VGP2021受賞インタビュー
「VGP2021」で4K対応スマートテレビ「C815シリーズ」が企画賞を受賞したTCLジャパンエレクトロニクス。量子ドットLED技術「QLED」を搭載した画質面での先進的なアプローチも注目を集め、さらにミニLED、マイクロLEDへと積極的な展開を進める。日本市場への本格参入から三年目を迎えたここまでの進捗、そして今後の意気込みを張海星社長に聞く。
[2021年01月14日]
<山本敦のAV進化論 第197回>
成長を続けるアマゾンの音楽配信サービスの戦略的な取り組みを、アマゾンジャパン デジタル音楽事業本部 アーティスト&レーベルリレーションズ本部長の島田和大氏に聞いた。
[2020年12月28日]
【特別企画】
マランツから、16年ぶりにデザインを全面刷新したHi-Fiコンポーネント“MODEL 30シリーズ”「MODEL 30」「SACD 30n」が登場。デザインを担当したD&Mホールディングスの鈴木丈二氏とオーディオ評論家の大橋伸太郎氏、大和ハウス工業の玄 晴夫氏とインテリアコーディネーターの金指有美氏が、MODEL 30シリーズのデザインについて語り合った。
[2020年12月28日]
VGP2021 受賞インタビュー
国内オーディオビジュアルマーケットに展開される数々の製品の中で、機器の魅力を熟知した評論家と全国の有力販売店によるプロの厳正なる審査によって、“絶対買い”のプロダクトを選出し発信する一大アワード「VGP」。映像音響部会における批評家大賞、総合金賞を受賞したデノン、マランツのブランドを展開するディーアンドエムホールディングスで岡田一馬氏が、受賞の栄誉とともにハイファイとAVの展開について抱負を語った。
[2020年12月23日]
VGP2021 受賞インタビュー
国内オーディオビジュアルマーケットに展開される数々の製品の中で、機器の魅力を熟知した評論家と全国の有力販売店によるプロの厳正なる審査によって、“絶対買い”のプロダクトを選出し発信する一大アワード「VGP」。映像音響部会における批評家大賞、総合金賞を受賞したパナソニック。同社の上田健氏が受賞の栄誉を受け、市場活性に対する期待感を込めた今後の展開を語った。
[2020年12月22日]

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