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レビュー

伝説のアイドルを現代最先端の技術で
アイドル大国、日本。その時代のトレンドを反映させた楽曲や音作りを満載した音源が多いのもアイドル作品の特徴で、実はオーディオファンの間でも高い人気を誇る作品も多い。そんなアイドルのなかでも、1980年代後半〜90年代半ばを象徴するのがWinkだ。相田翔子と鈴木早智子の二人からなるWinkは、それまでのアイドルとは異なる控えめなキャラクターで売り出された。人形のような衣装で無表情に歌うその姿。「マリオネット・アイドル」と言われたWinkは、まさに一斉を風靡したアイドルと言っても過言ではない。
[2018年11月19日]
クアルコムとのパートナーシップについても聞いた
音声通知機能を備えたBluetoothイヤホン「Zeeny」を手がけるネインに、その技術と狙い、そして最新の完全ワイヤレスイヤホンの全貌について話を聞いた。
[2018年11月19日]
「Pro IEMシリーズ」開発の裏側
Fenderから新登場したプロフェッショナル向けインイヤーモニター「Pro IEMシリーズ」。新たな独自技術も多数用いられた本機の開発の裏側、そしてイヤホン市場参入から3年目となるFenderブランドの今を、セールス担当者にインタビューした。
[2018年11月16日]
ユーザー目線でのクオリティを追求
BenQがVAIOと電子黒板事業で提携。BtoBへ注力する一方で、ホームシアタープロジェクター事業はどう展開していくのか。今後の展開を聞いた。
[2018年11月16日]
開発者インタビュー「常に完璧を目指す」
ShureのBluetoothケーブル第二弾「RMCE-BT2」が登場、最大の特徴は独自設計ヘッドホンアンプの搭載だ。本記事では開発担当者である、Shure本社のショーン・サリバン氏とトーマス・バンクス氏にインタビュー。技術詳細から製品開発にかける思いを訊いた。
[2018年11月15日]
D/A変換における独自技術についても解説
マランツは独自のディスクリートDACを旗艦SACDプレーヤー「SA-10」で開発。今年登場した準旗艦機「SA-12」にも搭載された。オリジナルのディスクリートDACを実現するという困難な目標に開発陣はいかに挑んだのか。山之内正氏がインタビューした。
[2018年11月14日]
真のオーディオファイルのために設計
RHAが、平面駆動のドライバーを採用したハイエンドモデル「CL2 Planar」を発売した。この注目製品がどのように生まれたのか、RHAが考えるポイントはどこか、プロダクト部門トップのKyle Hutchison氏にインタビューした。
[2018年11月14日]
普通の感性から生まれる普通じゃない作品
とてつもなくカッコいいヘッドホンはどうやって生まれるのか? 造形作家・池内 啓人さんに話を聞いた。
[2018年11月11日]
【特別企画】録り下ろし楽曲付きの注目コラボ
デノンとイロドリミドリのコラボヘッドホンについて、高野麻里佳さんにその音を体験してもらいました。
[2018年11月09日]
マスターは「まるでバンドの時が止まったまま」
『ホワイト・アルバム』50周年盤について、本作のプロデューサーを務めたジャイルズ・マーティン氏に単独インタビューを行った。
[2018年11月08日]
サウンドマネージャーがその音作りを語る
デノン最新のHi-Fiコンポーネント「800NEシリーズ」が、エントリーモデルながら上位機直系のサウンドを獲得できたのはなぜなのか。デノンのサウンドマネージャーである山内氏にお話を伺うことができた。
[2018年11月02日]
[ PR ] IER-M9/M7、MDR-Z7M2関係者インタビュー PART 2
プレミアムな体験をもたらす密閉型ヘッドホン「MDR-Z7」の設計コンセプトを忠実に引き継ぎながら2世代へと進化した「MDR-Z7M2」。果たして、どれほどのグレードアップが図られたのだろうか?
[2018年11月02日]

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