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レビュー

「DP-400/450USB」開発者に聞く
デノンが10年ぶりに開発したレコードプレーヤー「DP-400」と「DP-450USB」。その開発の背景について、オーディオ評論家・土方 久明氏が、開発に携わった2人にインタビューした。
[2018年09月12日]
搭載DACなどの仕様も明らかに
IFA 2018のパナソニックブース内に出展されていた、SACDプレーヤーのプロトタイプ。まだ製品のモデル名も発表されていない段階だが、テクニクスCTOの井谷哲也氏から、製品について、より詳しい話を聞く事ができた。
[2018年09月06日]
ツアーを通してみんなで作り上げていくアルバム
沖縄出身の5人組ミクスチャーロックバンド、ORANGE RANGE。彼らの11枚目のオリジナルアルバム『ELEVEN PIECE』が8月29日にCDとハイレゾで同時リリースされた。同バンドのキーマン NAOTOさんに、新作のコンセプトを伺ってみた。
[2018年09月03日]
ビットレートは280-420kbps
米クアルコムが発表した新しいBluetoothオーディオのコーデック「aptX adaptive」の技術的な特徴と可能性について、同社がドイツ・ベルリンで開催したメディア向けイベントの会場で、クアルコム・テクノロジーズ・インターナショナル社のプロダクト・マーケティング・ディレクターであるジョニー・マクリントック氏に話を聞くことができた。
[2018年09月03日]
高木氏、粂川氏、黒住氏にインタビュー
幅広いハイエンド製品をIFA 2018で世に送り出したソニー。これら製品の戦略、そして「8K」や「5G」といったトレンドについて、専務の高木一郎氏らにグループインタビューを実施した。突き抜けた新製品が誕生した背景には何があったのだろうか?
[2018年09月02日]
<山本敦のAV進化論 第166回>
ソニーモバイルがXperiaシリーズとしては初めてになる、6.0型+QHDのHDR有機ELディスプレイを搭載したAndroidスマートフォン「Xperia XZ3」を発表。その誕生秘話をインタビューした。
[2018年09月02日]
時流に合った「スマートネス」を見つける
IFA 2018に出展するソニーは、特にオーディオにおいてユニークで強力なラインナップを揃えたが、そこにはソニーが勝ち抜くための大事な秘策も隠れているのだろうか。キーマンにIFAの会場でインタビューを行った。
[2018年09月01日]
軽量・スリム化で装着感も改善
ソニーが人気のノイズキャンセリング機能を搭載するワイヤレスヘッドホン“1000Xシリーズ”の最新世代にあたるモデル「WH-1000XM3」をIFAで発表した。今回IFAの会場でソニービデオ&サウンドプロダクツの大庭寛氏を訪ねて、最新モデルの詳細をインタビューした。
[2018年08月31日]
深読みポイント豊富な1枚
声優・立花理香さんの2ndミニアルバム『LIFE』はCDだけでなく、ハイレゾリリースも決定。その印象をインタビューしました。
[2018年08月30日]
【特別企画】Bluetoothオーディオの疑問をクアルコムに聞いた
ポータブルオーディオブランド FiiOは、ワイヤレスオーディオ分野にも注力。最新モデルではaptXやaptX HDに対応している。今回、FiiOのワイヤレス分野における音の良さを支えるaptXやaptX HDについての素朴な疑問を、これら技術を手がけるQualcommの大島勉氏にぶつけてみた。
[2018年08月27日]
<PR>手頃な価格で注目を集める同機の実力に迫る
手頃な価格で以前から密かに注目を集めているFluid Audio(フルイド・オーディオ)のモニター・スピーカー「F5」。豊富な経験を持つサウンドエンジニア、上杉尚史氏は「F5」の実力、コストパフォーマンスの高さをどう感じたのか?
[2018年08月01日]
ケーブル、アクセサリーにまでこだわった音づくり
よい音楽には国境がない。これは紛れもない事実だ。いま、世界にはさまざまな高音質レーベルがあるが、そのなかでも今回ご紹介するオランダの高音質レーベル「TRPTK」(トリップティック)は新進レーベルのなかでも注目すべき存在だ。その創設は2014年9月。ブレンドン・ハインスト(Brendon Heinst)とルーク・マイセン(Luuk Meijssen)の二人によって設立されたTRPTKレーベルのポリシーは実にシンプル。「商業的なことに左右されることなく、レコーディング・クオリティをひたすら追求することで音楽のエモーションをそのままリスナーへ伝える」というものである。
[2018年07月30日]

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