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インタビュー

2018年10月10日の更新情報

黒崎政男×島田裕巳のオーディオ哲学宗教談義 Season 2「存在とはメンテナンスである」<第1回>
哲学者と宗教学者がオーディオを語り尽くす
銀座サウンドクリエイトの恒例イベントとなった「オーディオ哲学宗教談義」の第2シーズンが、2018年の春に開催された。Season2では、「存在とはメンテナンスである」という現代社会にも通じるテーマがオーディオに焦点を当てて展開され、さまざまな話が繰り広げられた。

2018年10月04日の更新情報

なぜいま日本に? SONOS 最高営業責任者に聞く日本進出のねらい。「オープン」で差別化を
「マルチルームはSONOSが発明した」
米SONOSが、10月から日本で販売を本格的に開始した。同社最高営業責任者のマシュー・シーガル氏、サウンドエクスペリエンスリーダーのジャイルズ・マーティン氏に、SONOSブランドの特徴、国内展開のねらい、今後の展開などについてインタビューした。

2018年09月12日の更新情報

デノン10年ぶりのレコードプレーヤーは、父娘ほど離れた開発者が「デザインと音」の両立を目指した
「DP-400/450USB」開発者に聞く
デノンが10年ぶりに開発したレコードプレーヤー「DP-400」と「DP-450USB」。その開発の背景について、オーディオ評論家・土方 久明氏が、開発に携わった2人にインタビューした。

2018年09月06日の更新情報

<IFA>TechnicsのSACDプレーヤー詳報。要望の高まりが初のSACD機開発を後押しした
搭載DACなどの仕様も明らかに
IFA 2018のパナソニックブース内に出展されていた、SACDプレーヤーのプロトタイプ。まだ製品のモデル名も発表されていない段階だが、テクニクスCTOの井谷哲也氏から、製品について、より詳しい話を聞く事ができた。

2018年09月03日の更新情報

ORANGE RANGEのキーマンNAOTOさんに聞く、最新作『ELEVEN PIECE』のこだわり
ツアーを通してみんなで作り上げていくアルバム
沖縄出身の5人組ミクスチャーロックバンド、ORANGE RANGE。彼らの11枚目のオリジナルアルバム『ELEVEN PIECE』が8月29日にCDとハイレゾで同時リリースされた。同バンドのキーマン NAOTOさんに、新作のコンセプトを伺ってみた。

<IFA>クアルコムに聞いた新コーデック「aptX adaptive」の詳細。可変ビットレートで高音質/低遅延実現
ビットレートは280-420kbps
米クアルコムが発表した新しいBluetoothオーディオのコーデック「aptX adaptive」の技術的な特徴と可能性について、同社がドイツ・ベルリンで開催したメディア向けイベントの会場で、クアルコム・テクノロジーズ・インターナショナル社のプロダクト・マーケティング・ディレクターであるジョニー・マクリントック氏に話を聞くことができた。

2018年09月02日の更新情報

<IFA>ソニー幹部が語る、なぜコスト度外視のフラグシップは実現できたのか。8Kや5Gの展開も聞いた
高木氏、粂川氏、黒住氏にインタビュー
幅広いハイエンド製品をIFA 2018で世に送り出したソニー。これら製品の戦略、そして「8K」や「5G」といったトレンドについて、専務の高木一郎氏らにグループインタビューを実施した。突き抜けた新製品が誕生した背景には何があったのだろうか?

<IFA>ソニーの有機ELスマホ「Xperia XZ3」は“ブラビア”の画づくり+シリーズ最高音質を搭載。その誕生秘話を開発者に訊いた
<山本敦のAV進化論 第166回>
ソニーモバイルがXperiaシリーズとしては初めてになる、6.0型+QHDのHDR有機ELディスプレイを搭載したAndroidスマートフォン「Xperia XZ3」を発表。その誕生秘話をインタビューした。

2018年09月01日の更新情報

<IFA>ソニーが目指す方向性のヒントは“初代ウォークマン”、キーマンに訊いた「変わるべきところ・変わらないもの」
時流に合った「スマートネス」を見つける
IFA 2018に出展するソニーは、特にオーディオにおいてユニークで強力なラインナップを揃えたが、そこにはソニーが勝ち抜くための大事な秘策も隠れているのだろうか。キーマンにIFAの会場でインタビューを行った。

2018年08月31日の更新情報

<IFA>ソニー「WH-1000XM3」開発者インタビュー。新しい専用チップ「QN1」で音質・NC性能が大幅向上
軽量・スリム化で装着感も改善
ソニーが人気のノイズキャンセリング機能を搭載するワイヤレスヘッドホン“1000Xシリーズ”の最新世代にあたるモデル「WH-1000XM3」をIFAで発表した。今回IFAの会場でソニービデオ&サウンドプロダクツの大庭寛氏を訪ねて、最新モデルの詳細をインタビューした。

2018年08月30日の更新情報

立花理香「ハイレゾ、おそろしい子!」。2ndミニアルバム『LIFE』は“女性声優感”がやばい
深読みポイント豊富な1枚
声優・立花理香さんの2ndミニアルバム『LIFE』はCDだけでなく、ハイレゾリリースも決定。その印象をインタビューしました。

2018年08月27日の更新情報

FiiOのワイヤレスオーディオも採用。Qualcomm aptX/aptX HDはなぜ音が良いのか?
【特別企画】Bluetoothオーディオの疑問をクアルコムに聞いた
ポータブルオーディオブランド FiiOは、ワイヤレスオーディオ分野にも注力。最新モデルではaptXやaptX HDに対応している。今回、FiiOのワイヤレス分野における音の良さを支えるaptXやaptX HDについての素朴な疑問を、これら技術を手がけるQualcommの大島勉氏にぶつけてみた。

2018年08月01日の更新情報

Fluid Audioの高コスパモニタースピーカー「F5」。歴戦のサウンドエンジニアが語るその魅力
<PR>手頃な価格で注目を集める同機の実力に迫る
手頃な価格で以前から密かに注目を集めているFluid Audio(フルイド・オーディオ)のモニター・スピーカー「F5」。豊富な経験を持つサウンドエンジニア、上杉尚史氏は「F5」の実力、コストパフォーマンスの高さをどう感じたのか?

2018年07月30日の更新情報

オランダの注目レーベル「TRPTK(トリップティック)」 に聞く 「最高の音を録ること」へのこだわり
ケーブル、アクセサリーにまでこだわった音づくり
よい音楽には国境がない。これは紛れもない事実だ。いま、世界にはさまざまな高音質レーベルがあるが、そのなかでも今回ご紹介するオランダの高音質レーベル「TRPTK」(トリップティック)は新進レーベルのなかでも注目すべき存在だ。その創設は2014年9月。ブレンドン・ハインスト(Brendon Heinst)とルーク・マイセン(Luuk Meijssen)の二人によって設立されたTRPTKレーベルのポリシーは実にシンプル。「商業的なことに左右されることなく、レコーディング・クオリティをひたすら追求することで音楽のエモーションをそのままリスナーへ伝える」というものである。

2018年07月26日の更新情報

Bluetooth “第3のハイレゾ級規格”「HWA」本格展開は秋から! ファーウェイ担当者が詳細を語った
<山本敦のAV進化論 第164回>
ファーウェイでオーディオ関連のソリューションを担当するJohn Wu氏と、台湾の半導体メーカーであるSAVITECHのFS Chang氏にHWAに関する疑問を直接ぶつけてみた。

過去記事一覧