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公開日 2024/12/28 07:00
アナログプレーヤー選びで困ったらこれ!

『季刊・アナログ』最新号では、日本のミドルクラスプレーヤー5台をテスト

季刊・アナログ編集部
12月27日(金)に『季刊・アナログ』最新号のvol.86が発売になりました。




今号では、使い勝手に優れたレコード再生の愉しみが存分に味わえる日本のミドルクラスプレーヤーを特集としてお送りします。内容は5台の注目モデルを編集部が厳選し、LP盤、12インチシングル、SP盤の3種類を用いて、同一条件で音質をテストしました。各メーカーがこだわる音作りの魅力や使いやすさなど、基本性能のポイントに炭山アキラ氏が迫ります。

日本のミドルクラスアナログプレーヤー5台を同一条件でテストしています



製品紹介ページでは各プレーヤーのこだわりのポイントを解説しています
今回ご紹介するアナログプレーヤーは以下の5台です。

? Audio-Technica AT-LP8X
? TEAC TN-5BB
? DENON DP-3000NE
? LUXMAN PD-151MK2
? Technics SL-1300G
※再生には、オーディオテクニカのVMカートリッジVM740MLとAT-VM95SPを使用

現在アナログプレーヤーをご検討中の方はもちろん、ベテランの方も最新モデルの概要をお楽しみください。

『季刊・アナログ』最新号は、全国の書店およびオンライン書店、小社の販売サイト「PHILEWEB.SHOP」からもご注文いただけます。

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