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読んでも読んでも終わらない、充実の内容

『オーディオアクセサリー140号』が本日より発売開始

季刊・オーディオアクセサリー編集部
2011年02月21日
本日2月21日より全国の書店およびネット上の富士山マガジンサービスにて、最新刊『オーディオアクセサリー140号』が発売された。

本日より発売『オーディオアクセサリー140号』(1300円)

今年最初の刊行となる140号のテーマは「2011年の音楽再生」。ネットオーディオが盛り上がりを見せ、オーディオ再生が新たなステージを迎えつつある状況の中で、データ再生だけでなく、CDやSACD、アナログレコードで、オーディオ評論家や音楽の制作する側の人間の見解も紹介していきながら、音楽を楽しむオーディオファンの方々にも楽しんでいただける特集を組んでいる。

今号のテーマは「2011年のオーディオ再生」

総力特集「AA誌が注目する注目モデル徹底スクランブル」

編集部が推奨する今年注目の12モデルに関する徹底スクランブルや、ハイCPフロア型スピーカーのスクランブルテスト、といった大特集をはじめ、もちろん既存のシステムをグレードアップするための様々な手法や、アイテムの紹介も盛りだくさんの内容でお届け。

重点アクセサリー研究では最新オーディオボードの比較試聴を掲載。福田雅光氏と林正儀氏が新素材、ハイブリッド型、フローティング型等の最新仕様のオーディオボードの効果を徹底検証している。

さらに通年企画として「ネットオーディオ導入プロジェクト」も開始。従来のオーディオファンの方々がよりスムーズに取り組んでいただけるように、あるいはすでに導入されている方々にとっては、他の媒体では知ることのできない、超マニアックな情報も満載となっている。

「これなら置ける!これなら買える!ハイCPフロア型スピーカー・スクランブルテスト」

通年企画「ネットオーディオ導入プロジェクト」も開始

もちろん人気連載や新製品情報も充実。読んでも読んでも終わらない。最新140号をぜひともお楽しみいただきたい。

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