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日立、先進デザインとシンプルな「らくリモ」採用のレコーダー“Wooo”新モデルを発表
2006年09月14日
(株)日立製作所 ユビキタスプラットフォームグループは、デジタルハイビジョンHDD/DVDレコーダー「Wooo」シリーズの新モデル3機種を10月上旬より発売する。ラインナップは以下のとおり。
・1TBモデル DV-DH1000S ¥OPEN(予想実売価格200,000円前後)
・500GBモデル DV-DH500S ¥OPEN(予想実売価格150,000円前後)
・250GBモデル DV-DH250S ¥OPEN(予想実売価格120,000円前後)
3機種は、今年5月に発売されたDV-DH1000D(関連ニュース)などのリニューアルモデル。従来機から外観デザインの一新を図り、「Cutting edge Design」をデザインコンセプトに、インテリアの一要素として際立つ優美なデザインを目指したという。従来機の四角い筐体から、前面を大胆に斜めにカットし、上面へ緩やかなカーブを描くスタイルへと変化した。最上級機であるDV-DH1000SにはUV塗装を施してあり、漆塗りのような深みのある黒に仕上がっている。
また、標準リモコンに加え、「録る」「観る」のような使用頻度の高い機能をまとめることでボタン数を従来の1/3に減らしたほか、ひとつひとつのボタンサイズを拡大しシンプルな操作を実現する「らくリモ」を新たに同梱する。
いずれの機種も「デジデジ2コ録り」「いいとこ観」「ワケ録」などの機能を引き続き搭載している。
【問い合わせ先】
お客様相談センター
TEL/0120-3121-11 (フリーコール)
(Phile-web編集部)
・1TBモデル DV-DH1000S ¥OPEN(予想実売価格200,000円前後)
・500GBモデル DV-DH500S ¥OPEN(予想実売価格150,000円前後)
・250GBモデル DV-DH250S ¥OPEN(予想実売価格120,000円前後)
3機種は、今年5月に発売されたDV-DH1000D(関連ニュース)などのリニューアルモデル。従来機から外観デザインの一新を図り、「Cutting edge Design」をデザインコンセプトに、インテリアの一要素として際立つ優美なデザインを目指したという。従来機の四角い筐体から、前面を大胆に斜めにカットし、上面へ緩やかなカーブを描くスタイルへと変化した。最上級機であるDV-DH1000SにはUV塗装を施してあり、漆塗りのような深みのある黒に仕上がっている。
また、標準リモコンに加え、「録る」「観る」のような使用頻度の高い機能をまとめることでボタン数を従来の1/3に減らしたほか、ひとつひとつのボタンサイズを拡大しシンプルな操作を実現する「らくリモ」を新たに同梱する。
いずれの機種も「デジデジ2コ録り」「いいとこ観」「ワケ録」などの機能を引き続き搭載している。
【問い合わせ先】
お客様相談センター
TEL/0120-3121-11 (フリーコール)
(Phile-web編集部)
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