2012年02月08日の更新情報
佐藤和俊の『デジタルTV カウントダウン プラス』
前回の原稿で「次回は衛星一色になりそう」と書いたのだが、110度CS放送業務認定結果を決める総務省の電波監理審議会の開催が急遽延期されてしまった。
2012年02月03日の更新情報
山之内 正の週刊AVラボ
AV機器やパソコンを使うとき、特定の用途のために線をつないだりはずしたりするのが面倒と感じることが多くなった。最近になって、少しずつ状況が改善していることは間違いないだろう。
2012年01月25日の更新情報
佐藤和俊の『デジタルTV カウントダウン プラス』
旧正月を控えた1月15日。台湾では総裁選で勝利した馬英九氏が豪雨の中で演説。その姿を筆者は海外衛星局で観ていた。
2012年01月13日の更新情報
佐藤和俊の『デジタルTV カウントダウン プラス』
年初恒例の一大展示会CESが今年もラスベガスで開幕。様々なレポートなどを併せ読んだ印象からは、“スマート”な製品やサービスが潮流になっているといったところだろうか。
2011年12月21日の更新情報
佐藤和俊の『デジタルTV カウントダウン プラス』
早いもので今年もあとわずか。本稿は今回が今年最後の更新ということで、この一年を振り返ってみたい。
2011年12月01日の更新情報
佐藤和俊の『デジタルTV カウントダウン プラス』
11月21日午後、筆者は世田谷区のNHK技術研究所にいた。スーパーハイビジョンの機材展示会を観に行ったのだ。
2011年11月17日の更新情報
佐藤和俊の『デジタルTV カウントダウン プラス』
恒例の放送機器展である「Inter BEE」が今年も幕張メッセで開幕した。回を重ねること今年で47回。アナログ放送とともに歴史を歩んできたとも言えるイベントだ。
2011年11月02日の更新情報
佐藤和俊の『デジタルTV カウントダウン プラス』
11月2日に国際フォーラムで行われた民放連主催で「民間放送60周年記念全国大会」が開催された。今年は60周年の記念大会となった。
2011年10月19日の更新情報
佐藤和俊の『デジタルTV カウントダウン プラス』
今月初旬に総務省が発表した、110度CSに委託認定申請をした事業者概要が発表となったが、その解説をしてみたい。
2011年10月06日の更新情報
佐藤和俊の『デジタルTV カウントダウン プラス』
今年のCEATECには外国人の姿があまり見られず、どこか寂しい印象も受ける。そうした寂しいイメージは「NOTTV」にも感じられた。
2011年09月21日の更新情報
佐藤和俊の『デジタルTV カウントダウン プラス』
汐留にBSデジタル発表会へと出向く。また、発表会からは離れるがBSについて筆者なりの視点からの話題も書いておきたい。
2011年09月07日の更新情報
佐藤和俊の『デジタルTV カウントダウン プラス』
早いもので、もう9月である。この連載を隔週で書いていると、出来事を網羅しようとするあまり写真が多くなり、どこまで遡って書けば良いのか迷ってしまう。
2011年08月25日の更新情報
佐藤和俊のデジタルTVカウントダウン プラス
先週、いわき市を訪れた。デジアナ両用vodafoneを持って出かけてみると、いきなり勿来でアナログ放送に接した次第。
2011年08月10日の更新情報
佐藤和俊のデジタルTVカウントダウン プラス
地上アナログ放送が終了してからはや2週間が過ぎた。だが23区内のケーブル局ならたいていデジアナ変換を行っているため、有線上ではまだアナログ放送は続いている状態だ。
2011年07月27日の更新情報
佐藤和俊の週刊デジタルTVカウントダウン
あまり寝れもせず、うとうととして24日を迎えるた筆者。「とうとうこの日が来たのか」と思うも、正月のような新しい感じがしないのは、民放全局が一斉に「行く放送・来る放送」みたいな合同特番がないからかもしれない。
2011年07月20日の更新情報
佐藤和俊の週刊デジタルTVカウントダウン
東北で仕事がありは少しだけ時間ができたので塩釜に出向くことに。松島に浮かぶ島々では、アナログテレビのままお祭りのニュースを視聴していた人がいたと地元の知り合いから聞かされた。
2011年07月13日の更新情報
佐藤和俊の週刊デジタルTVカウントダウン
先週金曜日、「山手線デジタル放送トレイン」へ実際に乗車しようと、仕事の空き時間に駒込まで行き、「デジタル放送トレイン」を待ってみた。
2011年07月07日の更新情報
佐藤和俊の週刊デジタルTVカウントダウン
今週水曜日にはUQコミュニケーションズとNTTという通信関連会社の記者会見が2件開催されたので両方に出席してきた。「WiMAX2 フィールドテスト・バス」に乗って大手町を回り、デモを体験してくるという催しがあったのだ。



















