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レビュー

2017年04月26日の更新情報

【ネタバレ】美少女AI“古瀬あい”レビュー。3日で記憶を失う彼女と過ごした4日間
美少女課金システムの価値を探る
3日間しか記憶のもたない美少女AI「古瀬あい」と過ごした4日間をレビュー。

コウォン新DAP「PLENUE 2」実力チェック! 「AK4497EQ」とデュアルホイールの真価とは
【特別企画】音質と使い勝手を検証
コウォンのハイレゾプレーヤー「PLENUE」に新モデル「PLENUE 2」が登場した。シリーズ初のAKM製DAC採用機の音質傾向とは? ライターの高橋敦氏が音質と使い勝手を徹底チェックした。

ライフスタイルの中でスタイリッシュに音楽を楽しめる、B&O PLAYのBluetoothヘッドホン「H4」
アプリと使ってシーンに合わせた音質選びも可能
B&O PLAYブランドから新たに登場したBluetoothヘッドホン「H4」。現代のライフスタイルにマッチするスタイリッシュで美しい外観と音楽と人の距離を近くする臨場感ある音質を両立する本機をレビューする。

2017年04月25日の更新情報

iFIオーディオ初の“デジタルハブ”「nano iOne」をヴィンセント・ルーク氏が解説!
その登場背景とは?
iFi-Audioのマーケティング担当 ヴィンセント・ルーク氏が同社初の“デジタルハブ”「nano iOne」を解説!その詳細や登場背景などを語る。

2017年04月26日の更新情報

全てを一新したiFIオーディオの最新フォノEQ「iPhono2」を田中伊佐資氏が体験!
人気フォノEQが最新モデルへ進化
「あれ? これ新しいの?」と新しくなったiPhono2を手にとって率直な感想を述べる田中氏。ブランド設立3年ほどにも関わらず圧倒的なコストパフォーマンスで人気を集めたiFIオーディオのフォノEQ、iPhonoを高く評価した田中氏に「iPhonoが新しくなって“2"になるんですけど、興味がありませんか?」と連絡すると「ぜひ」との返事が。

2017年04月25日の更新情報

どんな環境でも効果を発揮 ― 進化したiFIオーディオ「iTube 2」、そのサウンドとは?
さまざまな音を持つ「万能アンプ」
iFIオーディオのiTubeが「iTube2」へと進化した。iTube2は初代機と同じく1系統の入出力を持つ真空管式プリアンプ/バッファアンプである。ただし、いくつかの点が大きく変更されている。

「Netflix」VS「Amazon」、VODを海外で使い比べたら“オフライン再生”に差があった
<山本敦のAV進化論 第130回>
「Netflix」と「Amazonプライム・ビデオ」は海外でも比較的利用しやすいと聞く。その実際をチェックしてみた。

2017年04月24日の更新情報

【ラズパイオーディオ】4.4mmバランス接続も視野に。「海上プロデュースDACボード」の仕様を公開!
海上忍のラズパイ・オーディオ通信(28)
筆者・海上忍プロデュースによるDACボード換装対応Raspberry Pi用オリジナルケースと並行し、4.4mmバランス接続も視野に入れたDACボードの開発を進めている。今回はその仕様について紹介する。

防滴+カラフルに進化。ボーズのBluetoothスピーカー「SoundLink Color  II」実力チェック
【特別企画】向上したポータビリティ
ボーズの人気Bluetoothスピーカー「SoundLink Color」が、防滴性能を備えたカラフルなシリコンボディに進化した。早速、そのサウンドをチェックしたい。

音楽だけじゃなくスキルアップも!ノイキャン&ワイヤレスイヤホンで新生活をさらに充実
オーディオテクニカ「ATH-BT08NC」を使ってみた
新生活が始まって数週間。音楽を聴くのはもちろん、通勤や通学、勉強やスキルアップにも活躍してくれるオーディオテクニカのノイキャン&ワイヤレスイヤホンをレビューします!

2017年04月21日の更新情報

発売前から話題沸騰!iFi-Audio初のBluetooth対応デジタルハブ「nano iOne」を聴く
早くもベストセラーの予感!?
iFI-Audioが展開する製品は実に幅広い。 そのiFI-Audioが新たに提案してきたアイテムが「nano iOne」。同じ「nano」シリーズである「nano iDSD」「nano iCAN」などと見比べるとボリュームノブが見当たらない。このモデルはヘッドホンアンプやプリアンプの機能は持たずライン出力に特化しており、「純DAC」とも表現できるものなのだ。そしてDACとしてのスペックやクオリティはもちろんiFI-Audioが誇るそれだ。最大PCM 192kHz、DSD 12.4MHz、384kHz DXDにまで対応する

もはやポータブルの領域を超えた? CHORD「Hugo 2」のサウンドを初代と比較試聴
【特別企画】進化のポイントを探る
英国のCHORD ELECTRONICSから最新のヘッドホンアンプ「Hugo 2」が登場した。前機種「Hugo」と比べてどこが変わったのか。その実力をうまく引き出すテクニックなどを検証してみよう。

【第187回】ポータブルDAP+スマホの2台使い、持ち物を増やさずどこまでスマートに運用できるか?
[連載]高橋敦のオーディオ絶対領域
携帯性に優れ、持ち物をシンプルに少なくできるポータブルオーディオ。しかしスマホやプレイヤーのイヤホン接続方式の乱立とケーブル周りの多様化により、携帯性という“正義”が阻害されつつある昨今。この現状における解決策を探ってみます。

2017年04月20日の更新情報

iTunesから移行するなら最有力 ー 音楽再生/ライブラリ管理ソフト「Swinsian」を試す
実際の移行の模様をレポート
高橋氏が「iTunesからの移行先」として注目する音楽再生/ライブラリ管理ソフト「Swinsian」を検証。実際にライブラリ移行を行いながら、使い勝手や問題点などをレポートする。

さらにパワフルな360度サウンド。ボーズ新ワイヤレススピーカー「SoundLink Revolve+」レビュー
【特別企画】屋内はもちろん屋外でもテスト
ボーズ初となる360度Bluetoothスピーカー「SoundLink Revolve」。その上位モデルである「SoundLink Revolve+」のサウンドをレビューする。

2017年04月18日の更新情報

ボーズの新たな提案 − 360度サウンドのBluetoothスピーカー「SoundLink Revolve」速攻レビュー
【特別企画】部屋の中からアウトドアまで
ボーズの定番Bluetoothワイヤレススピーカー「SoundLink」シリーズに、円筒形デザインの360度スピーカー「SoundLink Revolve」が加わった。その使い心地やサウンドなど、本モデルの魅力を早速レビューする。

マランツ「HD-AMP1」を聴く。最上位「PM-10」と並行して開発したDAC内蔵アンプ
開発者インタビューも収録
マランツの新旗艦プリメイン「PM-10」が注目を集めているが、実はこのPM-10と平行して開発されたのが、DAC内蔵の小型プリメインアンプ「HD-AMP1」だ。同じHypex社のスイッチングアンプを採用した点でも「血を分けた」と言える本機の魅力を、角田郁雄氏が分析した。

2017年04月17日の更新情報

CDでハイレゾ「MQA-CD」徹底解析! MQAエンコードあり/なし音質比較からリッピング方法まで
「ハイレゾ時代のHDCD」
音楽CDにハイレゾ相当のMQA音源を収録する「MQA-CD」。再生の仕組みから実際の再生方法、そしてリッピングまで。佐々木喜洋氏がその詳細を分析する。

2017年04月14日の更新情報

音がいい部屋構築のポイントは「中低音の残響時間」。試聴会「Acoustic Audio Forum」密着レポート
【特別企画】防音工事会社アコースティックラボ主催イベントを記者が取材
コンサートホール同様に、趣味のオーディオにとっても“部屋の響き”はとても重要だ。この“部屋の響き”のなかでも特に“残響時間”にフィーチャーした試聴会「第38回Acoustic Audio Forum」が開催された。

【第186回】スルーしたらもったいない出来の良さ! パイオニアの新イヤホン「SE-CH9T」レビュー
[連載]高橋敦のオーディオ絶対領域
オンキヨー&パイオニアイノベーションズの新小型DAP「DP-S1」と「XDP-30R」と同時に発表され、少し影の薄い気がするPioneerの新イヤホン「SE-CH9T」。技術も使い勝手も音も“普通に良い”本機をレビューします。

ハイレゾスマホ「GRANBEAT」とAKG最新イヤホン「N25」を組み合わせ試聴。操作性・外観・音質のマッチングは?
話題機同士の組合せの実力や相性は?
オンキヨーのハイレゾ対応スマートフォン“GRANBEAT”。この“最高音質スマホ”に、どんなイヤホンを組み合わせるか迷っている方も多いのではないだろうか。音質を担保しつつ、スマホならではの利便性も確保したい…。そんな方に候補のひとつとしておすすめしたいのが、AKGから登場した初のデュアルダイナミック型イヤホン「N25」だ。

2017年04月12日の更新情報

オンキヨーGRANBEATの「DSDS」って何? SIMとデータプランを知っておトクなエンタメライフ
<山本敦のAV進化論 第129回>
本格ハイレゾスマホ“GRANBEAT”の「Dual SIM Dual Standby」機能を取り上げ、オーディオ的な活用術を掘り下げてみる。

2017年04月10日の更新情報

デノン「AVR-X6300H」実力検証。性能とサイズを両立した準旗艦 11ch AVアンプ
単体で7.1.4のアトモス/DTS:X再生に対応
デノンのAVアンプ「AVR-X6300H」をレビュー。準フラグシップという位置付けとなる本機は、11chアンプを搭載。単体で最大7.1.4chのアトモス/DTS:Xシステムを構築できる。本機の実力を山之内正氏が検証した。

2017年04月07日の更新情報

【第185回】“Bluetoothリモコン”を使えばポータブルオーディオがちょっと便利、だいぶ便利
[連載]高橋敦のオーディオ絶対領域
電車内でスマホを片手に持っている時や、歩きながら音楽を聴いている時など、ポータブルプレーヤーを手に持っての操作が面倒なシチュエーションにおいて、“あると便利!”なアクセサリ「Bluetoothリモコン」の使い勝手を検証しました。

音楽とエンタメに振動で“臨場感”をプラス! Skullcandy「Crusher Wireless」を試す
【特別企画】人気機種がBluetoothモデルに
Skullcandyから待望のワイヤレスモデル「Crusher Wireless」が発売される。”震える”という機構は、音楽用・エンタメ用としてどれほど相性がよいのか、実際に試してみた。

2017年04月06日の更新情報

【レビュー】ケンウッド “CDより小さい” ハイレゾコンポ「KA-NA7」を聴く
これからスピーカー再生をはじめたい方に
机の空きスペースにオーディオシステムを置きたいが、一体型オーディオのサイズは持て余すし、最近はCDを買うことも少なくなったという方にピタリとはまるコンパクトなコンポーネントがある。ケンウッドの「KA-NA7」だ。